Currently set to Index
Currently set to Follow

浅田舞 全日本選手権2008 ショート演技 (解説:日本語)

浅田舞 全日本選手権2008 ショート

2008年長野県長野市の長野市多目的スポーツアリーナで開催された第77回全日本フィギュアスケート選手権大会(2008 Japan Figure Skating Championships) 、浅田舞(Mai ASADA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2008年12月26日
曲名:ジョン・バリー 映画「ある日どこかで」より (Somewhere In Time by John Barry)

技術点:22.46
構成点:22.04
合計:44.50

B0012PYHFGグレイテスト・マキシム
マキシム

長野県長野市開催、第77回全日本フィギュアスケート選手権(2008年)の出場選手、日程、結果。女子シングルは浅田真央が3連覇、織田信成が初優勝。

『浅田舞 全日本選手権2008 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (4件)

  • 1
    ど素人  2008/12/31(水) 07:49:36  ID:3a8e7efd3

    相変わらずどこから見ても美しい・・・。
    これからも活躍して欲しいですね。

  • 2
    sachi  2009/01/08(木) 09:43:01  ID:f52976886

     TVで観た時から、管理人さんがアップしてくれたらコメントかくぞぉ~って思ってました!
     私はキレイな演技が好きですので、スピードが無かったりジャンプの難易度が低かったりしますけど、この演技はホントに好きです!音楽が本当に舞ちゃんに合ってます。もっともっと滑り込んで来年もこのプログラム使って欲しいくらいです。
     お顔も美しいですが動きに気品があるんですよね。真央ちゃんと一緒に練習してただけあってあちこち似た動きをしますね。

  • 3
     2009/04/06(月) 13:32:38  ID:551950f44

    舞選手は美しいです☆ジャンプ等の技よりも、スケーティングの面で素晴らしいと思います。これからの課題としては、ジャンプの確実性を高める事です。頑張って下さい。

  • 4
    ゼット  2015/04/25(土) 18:07:44  ID:be27f3865

    うー~ん…
    お姉ちゃんの演技はほとんど見てこなかったが、この演技を見ると得点にも納得。
    音楽を捉える感性というか、感情の深みが足りなくて デモーニッシュなものがほとんど伝わってこない。
    同一プログラムで演技したワグナーと並べると差がはっきり分かる。
    競技生活に見切りをつけて他分野に進んで正解だったかも