エヴァン・ライサチェク バンクーバーオリンピック ショート演技 (解説:イギリス英語・アメリカ英語)

エヴァン・ライサチェク バンクーバーオリンピック 

2010年カナダのバンクーバーで開催されたバンクーバーオリンピック、アメリカ代表-エヴァン・ライサチェク(Evan Lysacek)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2010年2月16日
曲名:イーゴリ・ストラヴィンスキー 「火の鳥」 (The Firebird by Igor Stravinsky)
技術点:48.30
構成点:42.00
合計:90.30

Stravinsky: The Rite of Spring, etc.


カナダ・バンクーバー開催、第21回冬季オリンピックの大会情報。男子シングルは高橋大輔が銅メダル、浅田真央が銀メダルを獲得。安藤美姫5位、鈴木明子8位、織田信成7位、小塚崇彦8位。

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(インタビュー)

『エヴァン・ライサチェク バンクーバーオリンピック ショート演技 (解説:イギリス英語・アメリカ英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    hemplake  2013/04/05(金) 02:10:26  ID:0b3d55a65

    いやー、すごい!
    今見ても色あせない凄さですね。
    賛否両論あるでしょうが、自分はやはりこの人はオリンピックの
    舞台で金メダルにふさわしい演技をしたと思います。
    長い手足を存分に生かしそれを「魅せる」ことのできる選手ですね。
    クワドがなくともジャンプの質やステップ、観客へのアピールなど
    ひとつひとつの質が良く十分得点を稼げるのが強みだなぁ、と。
    この人のスケート、自分は好きです。
    …ただ欲を言えば、火の鳥らしい衣装も見てみたいなぁ
    まあ黒が一番似合うとは思いますが(笑)

  • 2
     2013/04/12(金) 18:35:28  ID:589fc6ab0

    とても良い時期に金メダルとれたのだと思います、今このプログラム構成で優勝は厳しいので
    SPとFP両方、彼の努力とスケートに対する誠実さが表れた素晴らしい演技でした。