長谷川一輝 プランタン杯2018 ショート演技 (解説:なし)

ルクセンブルクのコッケルシュエール(Kockelscheuer )で開催された国際競技会「2018年プランタン杯(Coupe du Printemps 2018)」、日本代表-長谷川一輝(Kazuki HASEGAWA)ののショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月16日
曲名:ホアキン・ロドリーゴ 「アランフェス協奏曲 」 (Concerto de Aranjuez by Joaquin Rodrigo)
技術点:27.13
構成点:30.99
合計:58.12


『長谷川一輝 プランタン杯2018 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (2件)

  • 1
    ロイズ  2018/03/18(日) 17:45:20  ID:4c56a8e83

     全体的に整った美しい演技だな~という印象を持ったけれど、特にジャンプが綺麗で好き。頑張ってね。
     ピントが合っていない画面を見ていると手の仕草や姿勢が小塚くんに少し似ている気がした。
     関係ないけど、イントロでノートルダム・ド・パリかと思ったらアランフェスだった。

  • 2
     2018/03/18(日) 19:56:22  ID:09b2c168f

    美しいですね。こういう男子選手が現れてくれるのはうれしい限り。身のこなしが上手で所作がきれいで上品、かつ、音をとらえる感覚もすぐれている感じなので、情熱的な表現も得意そう。惜しむことなく体全体を大きく使えていて、足が長いので見映えするところがまた良い感じです。柔らかな表現やこまやかな所作ができる女子選手は多いですが、ここに男子ならではの力強さが加わると余裕が生まれたりして、見ごたえがぐっと変わるんですよね。

    ジャンプに余裕がある。2Aのところ、3Aが跳べちゃうんじゃない?と思いました。というか、3Aのビッグジャンプを跳ぶ人がパンクさせちゃったか?みたいな豪快さ。スピンなども軸がまっすぐで体幹がしっかりしている感じ。

    キャメルのサイドウェイズのポジションで手こずる日本男子は多いけど、この選手は、キャッチフットからドーナッツに移行するんですね。見ていて新鮮でした。