ドノヴァン・カリージョ 世界ジュニア選手権2018 ショート演技 (解説:なし)

ブルガリアのソフィア(Sofia)で開催された競技会「2018年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ISU World Junior Figure Skating Championships 2018)」、メキシコ代表-ドノヴァン・カリージョ(Donovan CARRILLO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月7日
曲名:ローナン・ハーディマン 「カポネ」 (Capone by Ronan Hardiman)
技術点:32.65
構成点:28.72
合計:61.37

ブルガリア開催、2018年世界ジュニアフィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。■開催日:2018年 3月5日 - 3月11日

『ドノヴァン・カリージョ 世界ジュニア選手権2018 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (2件)

  • 1
    木々  2018/03/08(木) 23:53:32  ID:fa1b85191

    ちょっとハビさんみたい。フィギュアでラティーノって貴重な存在だ。陽な人もいてくれないと。15,6ならクリケットで後を継いでほしい感じ。

  • 2
    苺タルト  2018/03/23(金) 15:12:10  ID:fd02bfbbd

    初出場となった世界選手権。殆どの選手が、ショートから3アクセル、4回転を入れて来るため、フリーに進むことはかなり厳しいかなと思っていましたが、ショート24位で何とかですがフリーに進めることになったので、とてもとても嬉しいです!
    これだけの観客の前で演技する事は、カリーヨ選手にとって初めての事でしたが、緊張しなかったのでしょうか。演技の最初から凄く堂々としていました。この大舞台でノーミス。素晴らしかったです。
    点数も、3アクセル、4回転がない中で70点近い点数が出て…。フリーに進めて…。正直、嬉しすぎて泣いちゃいました。
    フリーでも、カリーヨ選手らしい、個性的な演技を楽しみにしています!頑張ってください!