ヴィンセント・ゾウ 全米選手権2018 エキシビション演技 (解説:アメリカ英語)

アメリカ・カリフォルニア州サンノゼ(San Jose, CA)で開催された「2018年全米フィギュアスケート選手権(2018 Prudential U.S. Figure Skating Championships:2018 Smucker’s Skating Spectacular)」、男子シングル第3位ヴィンセント・ゾウ(Vincent ZHOU)のエキシビション演技の動画です。


Date:2018年1月8日
曲名:Sun by Sleeping at last 

2018年全米フィギュアスケート選手権の出場選手、日程。 ■開催日:2017年 12月29日 ~ 2018年1月8日

『ヴィンセント・ゾウ 全米選手権2018 エキシビション演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    Da Capo  2018/01/17(水) 08:44:51  ID:606d65ad4

    ネイサン選手もそうなんだけど、クワドを入れないEXプロの方がエッジも深いし余裕があって「あぁ、この選手上手いなあ」と感じさせますねぇ^^
    タケノコLzは本当凄い!

    クリムキンイーグル、難しそうだったけど これができるってことがそもそも下半身の関節が柔らかい証拠ですね。
    北米のシングルの選手って やや膝が固い選手が多い印象があるのだけど、彼は 膝や足首の柔らかさが演技を助けている気がします。(スプレッドイーグルはやっぱり私好み♪)

    五輪出場おめでとう。
    怪我に気をつけて(怪我さえなく順調にいけば 次の五輪もきっと狙えるだろうと思うので)頑張って下さい。

  • 2
    Vs  2018/01/17(水) 12:15:38  ID:fd3e4aa3b

    うまいねぇ、それぞれのエレメンツが超きれい。
    10代2人のアメリカ男子時代到来かもよ。

  • 3
     2018/01/23(火) 00:10:54  ID:e7c3115b4

    今年のアメリカ男子は強いね。チェンとゾーイ二人でオリンピックのメダルを持って行きそうだ。この子はもっとハイライトされてもいい。