ケイトリン・オズモンド カナダ選手権2018 フリー演技 (解説:カナダ英語)

カナダ ブリティッシュコロンビア州バンクーバー(Vancouver, BC)で開催された「2018年カナダフィギュアスケート選手権(2018 Canadian Tire National Skating Championships)」、ケイトリン・オズモンド(Kaetlyn OSMOND)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年1月13日
曲名:クリント・マンセル 映画「ブラック・スワン」より(Black Swan soundtrack by Clint Mansell)
技術点: 72.45
構成点: 75.87
減点:1.00
合計: 147.32

ブラック・スワン オリジナル・サウンドトラック
ザ・トリフィッズ

2018年カナダフィギュアスケート選手権の出場選手、日程。 ■開催日:2018年 1月8日 - 1月14日

『ケイトリン・オズモンド カナダ選手権2018 フリー演技 (解説:カナダ英語)』へのコメント (19件)

  • 1
     2018/01/14(日) 07:47:54  ID:e6293df45

    最初はすごくいい感じでガンガン行くと思ったのですが…
    でも、きっとオリンピックでは大丈夫でしょう
    ミスがあっても美人オーラの笑顔がいいなぁ

  • 2
    八栗  2018/01/14(日) 09:15:22  ID:8d86a7515

    う~ん、どうなんでしょう、こうも毎回後半にジャンプの失敗は。
    プログラムを変えたらいいと云う様な問題でも無さそうな気もしますし。
    それにしてもあれだけミスしてもの高得点にご本人も「おう」と驚いていらっしゃるご様子。
    オリンピック頑張って!

  • 3
    Vs  2018/01/14(日) 09:47:19  ID:22b37543b

    良く動いてますね。
    2コケのジャンプも難しい入りからだし
    調整とタイミングさえ合えば大丈夫。

    この動きは好みはともかく表彰台予感です。

  • 4
    ツキ  2018/01/14(日) 10:48:30  ID:2c20478de

    鉄壁のSPでミスしたので珍しく、調子を心配しましたがそうでもなさそうで良かったです。

    このFSは冒頭のジャンプ3本ほぼパーフェクトで目の覚めるような素晴らしさだったのですが、如何せん安定性がネックで次の2本、3本目の3連ジャンプのサードも1回転になりました。

    しかし、それ以外は素晴しい!デールマン選手もパーフェクトでとても素晴らしかったのですが、
    トータルパッケージとしてのプロの濃密さやエレメンツの質等はオズモンド選手の方が上手だと思う。
    しかし…安定が…もし、五輪にピタッと合わせられれば金も可能かもしれない。

    取りあえず、五輪代表おめでとうございます!!!

  • 5
    ノブリン  2018/01/14(日) 10:52:01  ID:dd4a6372c

    ケイトリン、惜しかった!!
    ジャンプのミスはあったけれど、演技はとても良かったと思います。
    後半のジャンプがどうしても鬼門ですね。
    オリンピックでは決まりますように!!

    野武凛♪

  • 6
    雪りす  2018/01/14(日) 12:24:06  ID:3978f4b4b

    前半、優美でとても良い感じだったのですが、2回転倒の後から余裕がなくなったのか、
    最初の優美さが影をひそめ、水面でバタバタしているスワンのような必死感と、
    パワーで乗り切った印象が…。でも高得点、凄いです。

  • 7
    くりゆき  2018/01/14(日) 12:56:43  ID:0d1435bfc

    前半は素晴らしかったですよねえ。
    このペースで最後まで滑り切ったら五輪金も夢じゃないかも、
    と感じ入りました。

    しかし大柄な選手は一度転けちゃうと体力の消耗が激しいのか、緊張感も途切れてしまいましたね。

    質の高いジャンプを飛ぶ能力はある。
    けどFSをパーフェクトに演じきれるかというと大きなクエスチョンマークが付くのが、オズモンドやコストナー選手。
    これはもうトレーニングでどうこうなる問題でなく、ピーキングと体調管理の問題かな…。

  • 8
    くりゆき  2018/01/14(日) 12:57:59  ID:0d1435bfc

    今回は、以前よりこのプログラムに違和感が無くなってきました。
    慣れただけかな?

  • 9
    915  2018/01/14(日) 13:17:47  ID:5a963591b

    冒頭3本ジャンプの質凄い。
    トレイシーはこのプロほめてるけど駄作だと思う。ファイナルでザギトワと続けて見たらちっともバレエでは無かった。

  • 10
    りりん  2018/01/14(日) 13:42:33  ID:c2023acc2

    なかなかフリーのノーミスが見れないですが、腕や肩の動かし方とか、ビジュアルも含め品があって見惚れます。個人的には、今の現役で1番、ザ・フィギュアスケートって感じの演技をする選手だと思ってます。これでジャンプが全部決まればなぁ…うーん。オリンピックでノーミス…どうかなぁ…。きのうデールマンの高得点の直後でショートをミスして、今日はケイトリンの高得点の直後にデールマンがノーミスしたのを考えたら、デールマンの方がここぞの大舞台に強いのかなぁとか…。ロシア勢優位な中、カナダ2人のダブルメダルを密かに期待してます。

  • 11
    バンクーバー  2018/01/14(日) 15:39:30  ID:7b67b2ad9

    カナダ勢は今シーズンエンジンが昨シーズンより一ヶ月早くついてる。去年のミスがあった4大陸が今年はカナダ選手権に来てる。ということは世界選手権の最高の状態がオリンピックに来るということ。一度オリンピックに出てるオズモンド、デールマンが有利。間違いなくオリンピック金メダルはケイトリンオズモンドだね。カナダ勢の団体戦金は確定。全て強いのカナダだけ。ケイトリンオズモンド金メダル ガブリエルデールマン銀メダルの1-2フィニッシュいける。カナダ勢の大躍進を。

  • 12
    牧子  2018/01/14(日) 17:10:23  ID:55793d67d

    私はやっぱりこのプログラム苦手です。
    というかそもそもフィギュアの白鳥黒鳥系は、バレエを見慣れている者からすると、腕の動きがガサツというか、研究足りないなと思うことが多いです。やっぱり人間じゃないものを踊るのは、踊りとしてすごく難しいです。人間じゃないものの動きを通して、ある意味人間よりも人間らしい感情を表現しなきゃいけないので。その辺の繊細さが、このプログラムには欠けている気がします。単なる鳥モチーフの振り付けをやってますって感じがします。

    それはともかく、転倒したのにPCSで10点満点がついています。
    今シーズンから導入された「転倒などの重大なエラーをしたらどのコンポーネンツにおいても10点満点はなし」って指針は、もうなし崩しじゃないですか?

  • 13
    クリスタル  2018/01/14(日) 20:28:10  ID:5a16247e1

    プログラムの印象は意見が色々あるようですが
    僕はSPのように自信満々にやってくれれば良いかなと思ってます
    今回は最初の3つのジャンプで満点を貰いましたが
    それに相応しい出来だったなと思いました
    後半の失敗は彼女のジャンプはかなりパワーを使いますのでそれが後半の体力を奪ったのかなと思いました
    今回優勝できませんでしたが 
    スピンなどジャンプ以外の要素も充実してますし
    次の大会も期待できるんじゃないかなと思いました

  • 14
     2018/01/15(月) 00:10:39  ID:a43cf29dc

    何回か見てるうちにこのプロ凄いわ、と思うようになってきた。
    迫力の「ブラックスワン」、いくつかミスがあったにも関わらず優勝したデールマンの演技より心惹かれてしまいましたわ。
    オリンピックでノーミス見たい。

  • 15
    ちょっと一言  2018/01/15(月) 02:11:48  ID:85c4a9d02

    大柄で豪快なスピードに乗った冒頭のジャンプはやはり見ごたえあり。ただ、後半に、難しい繋ぎが入ったジャンプのミスが気がかり。
    このブラックスワンって彼女のように大柄で豪快なスピードのあるスケートをする選手に合うのかちょっと疑問です。もっと、現代的でクールな曲の方が合うような気がする。

  • 16
    ろろ  2018/01/15(月) 09:44:22  ID:60144ffad

    所作がバレエじゃない!!と思いたくなる人の気持ちもわからんでもありませんが、これは映画からのプログラムですしそんなに目くじら立てなくてもいいんじゃないですか?まあ私も良プロとは決して思いませんけど…ガビーが合ってるプロに戻したのでちと苦しくなってきたかも。あと1ヶ月がんばれ〜
    カナダ団体金取れるのかしら。

  • 17
    見える旅  2018/01/15(月) 14:05:55  ID:e6624869b

    私はあんまりダイナミック系よりクラシックバレエ系のロシアのフィギュアが好きなので、このプロは苦手。
    素顔が美人さんなのに化粧が濃くて台無しだし、演技もバタバタしてる感じだな。
    でも、ジャッジにはいつも高評価なので、きっとオリンピックでも高得点なんでしょうね。ロシェットを思い出します。

  • 18
    yuria  2018/01/15(月) 23:23:34  ID:1e2d5044c

    バレエとスケートは芸術とスポーツで似て非なるものですし、筋肉の使い方がそもそも違うので比較すること自体難しいと思います
    またロシアと北米はトレーニング方法や嗜好が違うので、これまた比較しても無理がある

    19番さんおっしゃるように、Tchaikovskyじゃなく映画が題材だし、まあこれはこれでいいのでは?
    いかにも北米らしい表現、作り方で、ある意味わかりやすいです
    あと、ジェフリーは終盤のステップとコレオでの盛り上げ方が上手です(去年のフリーも)

    2axelのコンビネーションのあと手を広げ鳥のように跳ぶんですが、ケイトリンがやるとど迫力

    カナダは団体金難しいかもね…
    ロシアが出場枠あるのでどうやって団体金はバランスからしてロシアじゃないかな…と思います
    ただ、ケイトリンには
    自信を持って五輪に望んで欲しいです

  • 19
    バンクーバー  2018/01/18(木) 23:32:30  ID:81b8d7b45

    団体戦カナダ金は確定。バランスもカナダが一番。ソチの時はシングル1つ弱かったけど今はケイトリンオズモンド、ガブリエルデールマンが大覚醒して圧倒的に強い。ロシアはシングルの1つが弱い。アイスダンス、ペアもカナダの方が強い。昨シーズンのミスが少しあった4大陸の状態が今シーズンカナダ選手権に来ている。昨シーズンより1ヶ月くらいエンジンスタートが早い。つまり昨シーズンの世界選手権の最高の状態がオリンピックに来るということ。