マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ 全米選手権2018 ショート演技 (解説:アメリカ英語)

アメリカ・カリフォルニア州ミズーリ州サンノゼ(San Jose, CA)で開催された「2018年全米フィギュアスケート選手権(2018 Prudential U.S. Figure Skating Championships)」、マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ組(Madison CHOCK / Evan BATES)のショートダンス演技の動画です。


Date:2018年1月5日
曲名:マーク・アンソニー 「アグアニレ」~「ケ・リーオ」 (Aguanile by Marc Anthony + Qué Lío by Marc Anthony)
技術点:39.95
構成点:37.66
合計:77.61

Marc Anthony “El Cantante” OST
マーク・アンソニー


2018年全米フィギュアスケート選手権の出場選手、日程。 ■開催日:2017年 12月29日 ~ 2018年1月8日

『マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ 全米選手権2018 ショート演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    島暮らし  2018/01/06(土) 16:21:02  ID:ef2c308f1

    南国の鳥のようなドレス、似合ってますねえ。
    うーん、僅差でショートは三番手ですね。
    アメリカの三強は、GPFにでた三組ですから3位といえどすごいレベルでみんな素敵です!
    フリーのイマジン、楽しみにしてます。

  • 2
    Da Capo  2018/01/07(日) 10:51:29  ID:d130b721e

    うぅ、正直 今回は見た目のミスがあったハベドノ組の下になってしまったのは、ちょっと痛いかも(> <)

    チョック選手は 世界中で一番ラテンのドヤが似合う選手だと思うし、今季のFDも素敵なんだけどな…。
    (ついでに言うとEXも面白い)

    日本ではあまり話題にならないかもですが、アイスダンスのカテゴリーでは 今はおそらく米国が世界一の激戦国だと思います。パパシゼ組やテサモエ組に勝てるほどの組はいなくても、層の厚さが凄いので。

    絶対に 3位は死守して五輪に出てきて欲しいなー。FDガンバ!