木原万莉子 全日本選手権2017 フリー演技 (解説:日本語)

東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された国内競技会「第86回全日本フィギュアスケート選手権大会(2017–18 Japan Figure Skating Championships)」、木原万莉子 (Mariko KIHARA )のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年12月23日
曲名:デズリー 「キッシング・ユー」 (Kissing You by Des’ree).
技術点:60.28
構成点:53.83
合計:114.11

Supernatural
Des’ree


東京都調布市開催、第86回全日本フィギュアスケート選手権(2017年)の出場選手、日程&結果。男子シングルは宇野昌磨、女子シングルは宮原知子が優勝。*羽生結弦は右足首負傷のため欠場

『木原万莉子 全日本選手権2017 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (6件)

  • 1
    観戦者  2017/12/23(土) 23:10:45  ID:d2411f26d

    木原さん、お疲れ様でした。

    最後の全日本は、楽しむ事が出来たでしょうか。
    私の大好きな曲にのって、大人の凛とした美しい演技を披露して下さってありがとう。

    今後どの道を歩まれても、リンクに流した汗と涙が大きな支えとなり貴女の行く先を照らすことでしょう。
    今回、こういう舞台があって良かった。
    本当に綺麗でした。
    全日本選手権は、スケーターの人生が透けてみえる特別な大会だと、改めて強く思います。

  • 2
    すけおた  2017/12/23(土) 23:27:23  ID:9338fae17

    素敵な演技なのはもちろんのこと、会場の空気も解説実況のお二方も素敵です。何度も見たくなりますね

  • 3
    なっこさん  2017/12/24(日) 00:11:35  ID:5ab05267e

    ごめんね、あんまり好きなタイプのスケーターじゃなかったけど、
    きょうは 感動しました。美しく、素晴らしかったです。

  • 4
    すずs  2017/12/24(日) 01:04:00  ID:904d5e6c1

    これが最後の全日本ですか。とても素敵なのでもっと見たいという気持ちもあるのですが、いい状態・気持ちで滑り切れたのなら、スケーターにとってすごく幸運なことだろうなとも思います。特に病気で苦しんだ時期があり、大変な思いをして復帰され、さらに頑張って外国にまで行かれた上で、全日本のような晴れの舞台でいい演技で締めくくれたのは本当に良かったと思います。

    この曲、映画版ロミオとジュリエットのプログラムで部分的に使われることが非常に多い印象ですが、映画の世界を表現しようとすると(?)曲の編集が唐突感だらけになってしまうというのか、残念なぶった切り方をされて終わっちゃうことが多く、個人的にはイマイチ乗れなかったんです。が、こうして一つの曲を大きな場面変化なしで、しっとりと滑り通すとこんなにも素敵なプロになるとは思ってもみませんでした。滑りながら静寂をも表現できるのはシニアのベテランだからこそだと感じます。この選手の表現力はもともと好きなタイプでしたが、また更にびっくりするほど磨きをかけてきて、だからこそ、この表現の難しいプログラムを完成度の高いものに作り上げることができたのでしょうか。いつまでも忘れられないと思います。本当にお疲れ様でした。この先の人生にも幸あれ!とエールを送ります。

  • 5
    ゆい  2017/12/24(日) 03:14:23  ID:3282adf72

    木原さんお疲れ様でした。
    カナダのコーチについてからスケートが本当に明るくなって綺麗になって、きっとコーチと合ってるんだなぁと思いました。
    引退ということですが、今まで木原さんの演技を見たなかで今日が一番美しかった。本当に美しかったです。
    お疲れ様でした。ありがとう。

  • 6
    S  2017/12/24(日) 10:37:50  ID:e6203af9e

     ありがとうな。
     怪我のための長期離脱がなかったら、、、と今でも思う。最後の冬季国体までしっかりスコアは追わせてもらう。