木科雄登 全日本選手権2017 ショート演技 (解説:日本語)

東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された国内競技会「第86回全日本フィギュアスケート選手権大会(2017–18 Japan Figure Skating Championships)」、木科雄登(Yuto KISHINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年12月22日
曲名:カミーユ・サン=サーンス 「死の舞踏」(Danse Macabre, op.40 by Camille Saint-Saens)
技術点:25.83
構成点:31.33
減点:1.00
合計: 56.16

東京都調布市開催、第86回全日本フィギュアスケート選手権(2017年)の出場選手、日程&結果。男子シングルは宇野昌磨、女子シングルは宮原知子が優勝。*羽生結弦は右足首負傷のため欠場

『木科雄登 全日本選手権2017 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (3件)

  • 1
    KK  2017/12/23(土) 10:31:49  ID:ca2a3718d

    ショートは緊張したかな?
    なんとかフリーに進めて良かった!
    フリーは、3A含め、がんがん攻めて、悔いのない全日本に!!

  • 2
    シューアイス  2017/12/23(土) 15:25:48  ID:bffaaa95f

    ジャンプがクリーンに決まらなかったけど、伸びやかなスケーティング、上体を大きく見せたステップがとてもよかったです!
    フリーの方が得意な印象があります。明日はのびのびと滑ってほしいです。

  • 3
    まぎか  2017/12/24(日) 09:38:28  ID:3aacc5041

    ジャンプが残念ですが、素晴らしいステップでした。
    雄登くんのプログラムでこんなに情熱的なステップは新鮮かもしれません。昨年はおしゃれなステップ、一昨年はかっこいいステップでしたね。どんな曲でも違和感なくこなしてしまうのが素晴らしいと思います。
    今日のフリーではどうかノーミスの演技をして笑顔で終われますように!