木科雄登 JGPブリスベン2017 フリー演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第1戦、オーストラリアのブリスベン(Brisbane )で開催された「JGPブリスベン2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Brisbane 2017)」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA) のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年8月25日
曲名:エンニオ・モリコーネ 映画『海の上のピアニスト』より (The Legend Of 1900 by Ennio Morricone)
技術点:61.79
構成点:61.70
減点:1.00
合計:122.49

「海の上のピアニスト」オリジナル・サウンドトラック
エンニオ・モリコーネ


『木科雄登 JGPブリスベン2017 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (6件)

  • 1
    シューアイス  2017/08/25(金) 20:35:50  ID:621a13b17

    よく頑張りましたね!
    冒頭3Aは残念でしたが、その後は落ち着いてジャンプをこなしていたので、安心して見ていられました。スケーティングもとても綺麗。
    フリーとトータル、もしかしてパーソナルベスト大幅更新でしょうか? 無良コーチも笑顔で迎えていましたね。

  • 2
    メグ  2017/08/25(金) 21:01:24  ID:ab1f07005

    ゆうと君、良かったよー!
    3A、惜しかった~!
    でも、全体に上出来でしたね!
    思わずガッツポーズも出ましたネー。(*^^*)
    2週間後のラトビア大会では、思いきって200点越え目指してほしいですね!
    この調子でガンバー!

  • 3
    S  2017/08/25(金) 21:06:51  ID:105d7905e

     スピン、よくなりましたね。昨シーズンまでなら、キャッチフット・キャメルやると途中で止まりそうだったのに。体つくりから、しっかりやってる証拠だ。

  • 4
    Da Capo  2017/08/25(金) 22:03:49  ID:b406446e2

    ホント 頑張りましたね^^

    3Aは慎重になり過ぎたかな…でも 試合慣れしたら決めてくれそうですし、また次 ガンバ!

    昨季は ちょっとしたことでセカンド3Tが抜けがちだったけれど、しっかり入れられるようになって来ていて嬉しいです。それにコンボが 滅多に見ない3Lo-3Tっていうのが渋いわ〜 ^^♪
    (最近では本田真凜選手くらいかな?)

    StSqは 細かく音が刻まれるリズムの中で踏むのは大変そうですけど、ハマれば 見応えのあるプログラムになりそうですね。
    振付は FSの方がキャシーさん風味がするように思うけど…違うかな?

    今季は ぜひ全日本ジュニア上位を狙って欲しいです!

  • 5
     2017/08/26(土) 13:56:36  ID:6cb0e140c

    何と言うか全体的にきちっとしていて、コーチの影響は大きいんでしょうか、名前きいて、すごく納得。

  • 6
    りん  2017/08/26(土) 14:29:54  ID:5bf98559d

    SPが悪かったことが返ってガチガチにならずに済んだのかな?
    入る前から笑顔が見られ、3A失敗しても落ち着いて丁寧に繊細にこなしてた。エレガントで音のとおりに動けてとこで切り取っても絵になるのが持ち味だけど、それが存分に発揮されてた。
    表情もよかった。

    Da Capoさん
    いままで抜けてたセカンド3Tは3F-3Tであって3Lo-3Tは成功率高いと思う。