アシュリー・ワグナー ソチオリンピック ショート演技 (解説:イギリス英語)

アシュリー・ワグナー ソチオリンピック

2014年ロシア・ソチのアイスバーグ・スケート・パレス(Iceberg Skating Palace)で開催されたソチオリンピック(Sochi 2014 XXII Olympic Winter Games)のフィギュアスケート競技会、ロシア代表-アシュリー・ワグナー(WAGNER Ashley)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2014年2月19日
曲名:ピンク・フロイド 「クレイジー・ダイアモンド」  (Shine On You Crazy Diamond by Pink Floyd)

技術点:31.43
構成点:33.78
合計:65.21

Guitar Gods: The Classic Rock Anthems
Various Artists


Dark Side of the Orchestra: Rpo Plays Pink Floyd
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団

ロシア・ソチ開催、第22回冬季オリンピックの大会情報。男子シングルは羽生結弦が金メダル獲得。

(イギリス英語)

(日本語)

『アシュリー・ワグナー ソチオリンピック ショート演技 (解説:イギリス英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    ジャガミカン  2014/02/20(木) 19:30:50  ID:98e2d0c0a

    私はワグナーの挑戦を褒め称えたいです。
    今年から入れた3F-3Tの3-3。
    正直いつも回転不足気味。
    それでも入れてくるのは、ワグナーがアスリートだからだと思っています。
    3-2で無難にまとめたとしても、それなりに点数は出ます。
    3-3を入れない分、他の部分に注力することもできます。
    でもワグナーは五輪シーズンで挑戦してきました。
    これはきっと彼女が真剣にフィギュアスケートと向き合っているからだと思います。
    応援したくなります。
    まだワグナーは充分メダル圏内。
    3-3を入れたノーミスの演技を期待してます。