太田由希奈 世界ジュニア選手権2003 ショート演技 (解説:日本語・アメリカ英語)

太田由希奈 世界選手権03 ショート

2003年チェコのオストラヴァ(Ostrava)で開催された世界ジュニアフィギュアスケート選手権(2003 World Junior Figure Skating Championships)、日本代表-太田由希奈(Yukina OTA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2003年2月28日
曲名:カミーユ・サン=サーンス 「死の舞踏」 (Danse Macabre, op.40 by Camille Saint-Saens)
順位:2位

女子シングル・ショート結果(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B0007OE2N0サン=サーンス: 交響曲第3番/動物の謝肉祭、他
バレンボイム(ダニエル) オムニバス(クラシック) バンブリー(グレース)

2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権
チェコ開催2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権。女子は太田由希奈が優勝、安藤美姫2位、浅田舞4位。男子は岸本一美が4位、柴田嶺14位、小林宏一 22位。

(日本語)

(アメリカ英語)

『太田由希奈 世界ジュニア選手権2003 ショート演技 (解説:日本語・アメリカ英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    ぽい子  2008/11/13(木) 19:48:41  ID:7f7d688f7

    ヨナさんの「死の舞踏」つながりで見てみました。
    本当に動作の全てが美しいですね。バレエの基礎がしっかりできてるので
    素晴らしい動きです。多くの選手が憧れるはずですね。
    怪我のためになかなか大会に出ることができないようですが、もっと彼女の
    演技を見れたらいいなーと思います。

  • 2
    睦月  2009/08/26(水) 22:04:46  ID:4a60707ff

    冒頭の片足あげ、おでこにつくかと思うほどでした。
    すごい柔軟性ですね。手首も動きが柔らかい。
    スピンも美しいこと、すごい後方に反ってます。
    早い動きでも品がなくならなくてエレガント。
    ジュニアとは思えない・・既に品格漂いつつありました。
    ずっと観ていたいです。