セルゲイ・ボロノフ グランプリファイナル2018 フリー演技 (解説:ロシア語)

カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバー(Vancouver , BC)で開催された国際競技会「ISUグランプリファイナル2018(ISU Senior Grand Prix of Figure Skating Final 2018/19 )」、ロシア代表-セルゲイ・ボロノフ(Sergei VORONOV)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年12月7日
曲名:カレオ 「Way Down We Go」  (Way Down We Go by Kaleo) *故デニス・テン振付
技術点:66.76
構成点: 76.72
合計:143.48

A/B
Kaleo


カナダ・バンクーバー開催、ISUグランプリファイナル2018の出場選手・日程・結果。男子シングルはネイサン・チェン2連覇、宇野昌磨2位。 女子シングルは16歳の紀平梨花が優勝、アリーナ・ザギトワ2位、坂本花織4位、宮原知子6位。*羽生結弦は怪我で欠場

(ロシア語)

(カナダ英語)

(スペイン語)

(解説なし)

『セルゲイ・ボロノフ グランプリファイナル2018 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (2件)

  • 1
    4Lo  2018/12/09(日) 00:05:17  ID:57b08907a

    ショートもフリーも集中力と気迫がみなぎったいつもの目力がもう一つ弱かったように見えました。プレッシャーのせいなのか体調不良か疲れか何かあるのかな。
    4回転ループがあれほど苦労していたのに「えっ!3回転と同じくらいあっさり加点が付くほど跳んじゃったのか!」と思ったらやはり3回転だったんですね。また次回のお楽しみとっておきます。
    ロシアナショナルがんばってユーロとワールド出て下さーい!

  • 2
    よつば  2018/12/09(日) 09:55:36  ID:6269a0b00

    管理人さん、アップありがとうございます。

    ボロノフさま、お疲れさまでした。
    30歳を過ぎてのフィギアは相当体力を失うのだろうと
    想像していますが、彼がこんなに力を尽くしてることがすごいなあって思います。これまで見せてくれた気迫の演技が今回は少し見れなかったのは、残念でしたが私も次回を楽しみに待ちたいと思います。
    無理しないででも頑張ってほしいです。