ヴィンセント・ジョウ スケートアメリカ2018 フリー演技 (解説:アメリカ英語)

ISUグランプリシリーズ第1戦、アメリカのユワシントン州エバレット(Everett, WA)で開催された国際競技会「スケートアメリカ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating 2018 Skate America)」、アメリカ代表-ヴィンセント・ジョウ(Vincent ZHOU)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年10月20日
曲名:譚盾(タン・ドゥン) 映画『グリーン・デスティニー』より ~ 吉田 潔  「Rising Sun」(Crouching Tiger, Hidden Dragon (soundtrack) by Tan Dun + Rising Sun by Kiyoshi Yoshida)
技術点:72.87
構成点:76.50
合計:149.37

Crouching Tiger, Hidden Dragon


Asian Drums [Clean]
Kiyoshi Yoshida


アメリカ ワシントン州エバレット開催、ISUグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ2018の出場選手・日程・結果。女子シングルは宮原知子が優勝、坂本花織2位、本田真凜8位。男子はアメリカのネイサン・チェンが優勝。

(アメリカ英語)

『ヴィンセント・ジョウ スケートアメリカ2018 フリー演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (4件)

  • 1
     2018/10/21(日) 10:13:59  ID:55376a7ed

    ヴィンス、すごく良かった
    勢いがあって力強くて素晴らしいプログラム
    回転不足とはっきりとわかるのは2つぐらいに見えましたが
    やっぱり今季は厳しいのかな
    最後の3Lzからの3連続の回転不足無しは絶対よね
    ヴィンス、ネイサンは!なんて滅多にないのだけれど…
    ステップも良かったけど…何か決まりがあるのかな
    身体もがっちりと出来てきましたから
    これからですよね

  • 2
    いちじく  2018/10/21(日) 10:18:59  ID:0cf3cfd61

    いや、でもこれだけガッツリやられてこの点数って逆に凄くないですか?ポテンシャルはあるってことだ。

    ジャッジが唸るジャンプ目指して頑張れ!トム、タミーよろしく。

    このプログラム曲も衣装も上品で好きです。

  • 3
    ahora  2018/10/21(日) 23:53:14  ID:cc78a125a

    ゾウくん、ルッツばかり4本も跳んでる!
    この構成が一番効率よく点を取れるから?ルッツによっぽど自信があるのね。
    まだ若いのだし、ループやサルコウの跳び方忘れてしまわないといいのですけど。
    このプロそのものはいいですね。

  • 4
    桔梗  2018/10/22(月) 01:17:59  ID:f52d59dae

    怪我明けでしょうか?
    ジャンプの回転不足が、本当に惜しまれる、素晴らしいプログラム、演技だと思います。
    ヴィンセント・ジョウ選手の演技は、伸びやかで、何とも言えない気品がありますね。
    グリーン・デスティニーの曲は、ボーヤン選手も使っていましたが、悠大で、クワドを跳ぶ男子のプログラムによく合うと思います。
    終盤、相当体力的にきつかったのではないかと思いますが、最後までよく頑張って滑りました。
    うーん、何とかジャンプの回転不足をなくすことはできないでしょうか・・?頑張ってほしいなあ・・。でも、落ち着いて見えるけれど、まだ18歳ですものね。先はまだまだ、楽しみです!