田中刑事 Heroes & Future 2018 in NAGANO (解説:日本語)

長野県長野市のビッグハットで開催されたアイスショー「長野オリンピック・パラリンピック20周年記念事業Heroes & Future 2018 in NAGANO 」に出演した田中刑事(Keiji TANAKA)の演技動画です。


Date:2018年6月8-10日
曲名:ピンク 映画『アリス・イン・ワンダーランド / 時間の旅』より「Just Like Fire」   (Just Like Fire by P!nk)

アリス・イン・ワンダーランド / 時間の旅 オリジナル・サウンドトラック



『田中刑事 Heroes & Future 2018 in NAGANO (解説:日本語)』へのコメント (3件)

  • 1
    しろくま  2018/07/13(金) 21:46:09  ID:693fc1f69

    ぬおぉおおー!
    めっちゃナイスな選曲と振付じゃない
    ですかーー!
    刑事兄貴にP!NKとか思っても見なかったけど
    得体の知れないリピ中毒にかかってしまいそうです。

  • 2
    千葉県在住  2018/07/28(土) 15:12:45  ID:e5c483135

    美しさだけでなく、この曲独特の歪みや苦み、力の抜けやくだけたところまで描写されていて、見事にセクシー。色っぽいから、彼独特のかっこよさがとても映えます。いままで見てきた田中選手の演技のなかでも、1、2位を争う出来かなと。
    JLFは、メダリスト・オン・アイス2017が一つの頂点と思っていましたが、なんのその、半年たって、さらにひときわの成長を見せつけられて驚かされるものがあります。

    今季はSPもFPも、得意の暗め路線。フリーのウェルテル――かなり難解そうな振付でしたが、昨年のメモリーズもDOIからぐっと変わりましたからね。期待しています。

    彼はスポーツ選手というよりは、完全にアーティストタイプ。
    まずなによりもご自分の納得のいく演技が、一試合でも多くできることを願っています。
    結果はそのあとに必ずついてきます。

  • 3
    nao  2018/09/04(火) 11:07:38  ID:564a83f3b

    ドリームオンアイス、ほんとに素敵でしたね。なんで、たくさん放映されたのにここには動画がないのでしょうか?
    ポジションのひとつひとつが綺麗に決まっていて、バレエを基本とした世界的な潮流にも乗り、大人の男らしさにも溢れていて今シーズンが本当に楽しみですね。技術も表現もハイスピードで成長されましたよね。
    やはり、日本代表としての、オリンピアンであることの自信が成長を促しているのだなと感じます。新世代のリーダーとして頑張ってくださいね。
    今回のドリームオンアイスには引退され、プロになられたばかりの方も出演なさいました。この方の新プロもとても楽しみにしていたのですが、正直いって田中選手との力の差を見せつけられた気がします。
    田中選手は今季きっとたくさんの表彰台に上がる事でしょう、楽しみに応援していますよ。