エルビス・ストイコ Heroes & Future 2018 in NAGANO (解説:日本語)

長野県長野市のビッグハットで開催されたアイスショー「長野オリンピック・パラリンピック20周年記念事業Heroes & Future 2018 in NAGANO 」に出演したエルビス・ストイコ(Elvis STOJKO)の演技動画です。


Date:2018年6月8-10日
曲名:ニッケルバック「Someone That You’re With」 (Someone That You’re With by Nickelback )

All The Right Reasons
Nickelback

『エルビス・ストイコ Heroes & Future 2018 in NAGANO (解説:日本語)』へのコメント (2件)

  • 1
     2018/07/10(火) 16:34:30  ID:b1371a2f4

    アップ有難うございます。

    ストイコさん素敵な叔父様に成長(?)されてますね。
    若い時より更に魅力的
    しゃべり方や雰囲気がパトリックに似ている気がします。
    これってカナダの個性なのかな?

  • 2
    goldenbow  2018/07/11(水) 12:34:34  ID:97434a60d

    最終日、リンクに最後まで残り、名残惜しそうに会場の写真を撮るストイコとキャンデロロを見ました。
    長野オリンピック時、フィギュアスケートは市内の別会場で行われたようですが、五輪マークや日本の観客を見て懐かしいと思ってくれたんでしょう。

    この日は、羽生選手の Hope & Legacy が本当に本当に素晴らしかったのですが、結局この時のお二人の姿が今回のアイスショーで最も印象に残るシーンになりました。

    自分もそこそこいい年なので、良い思い出の残る懐かしい場所を再訪した時に感じる胸がいっぱいになるような幸せがよくわかります。終演時間の制約さえなければ、もっと長い間、会場からの温かな拍手を受けてリンク上で思い出に浸っていただきたかったです。

    オリンピック当時は、華やかなキャンデロロやイケメンのクーリックに惹かれましたが、今回は46才になったストイコ氏の、とにかくガンガン攻める演技に圧倒されました。
    まるで、怪我で滑ることができなかったEXを18年ぶりに演じているみたいでした。

    終演後、ストイコ氏は羽生選手へ向けて内容の濃いメッセージを出しましたが、その中の「残るのは自分自身」という言葉を、私自身も胸の中にとどめておきたいです。