羽生結弦 ファンタジー・オン・アイス2018金沢公演 (解説:日本語)

石川県金沢市のいしかわ総合スポーツセンターで開催されたアイスショー「ファンタジー・オン・アイス2018in金沢(Fantasy on Ice 2018 in KANAZAWA)」に出演した羽生結弦(Yuzuru HANYU)の演技動画です。


Date:2018年6月1-3日
曲名:ケミストリー 「Wings of Words」  (Wings of Words by CHEMISTRY)

Wings of Words
CHEMISTRY

『羽生結弦 ファンタジー・オン・アイス2018金沢公演 (解説:日本語)』へのコメント (4件)

  • 1
    pochabara  2018/06/08(金) 16:24:46  ID:d4295079b

    幕張公演から少し変えていますよね?
    幕張では表情が見えなかった「もうひとりじゃない」のところ、前から見えて嬉しいです。

    金沢公演では4Tに3Aを付けたジャンプを跳んでいたようですが、リハビリ中なのに力入り過ぎていないかと心配です。

    今週末は長野、そして来週からのfaoiはアーティストも変わるので、神戸、新潟、静岡で何を演じてくれるのか楽しみですね。
    毎週公演がありますので、どうか体調に気を付けて、怪我無く無事に終われますように。

  • 2
    桔梗  2018/06/09(土) 00:15:39  ID:e0976836b

    ブロックされてしまって残念ですが、幕張公演に続けての Up ありがとうございます。

    オリンピックシーズンの、大変な緊張感と重圧から解き放たれて、また足の怪我も良くなってきたスケーター、羽生結弦の日本語の歌詞を体で感じながらの、自由で伸び伸びとした滑り。
    最初から最後まで、観ているほうも、耳に心地よい Chemistry さんの歌声とこの滑りに身をゆだねて、とても気持ちよく楽しませていただけるプロです。
    試合プロから離れて、衣装も含めて遊び心が感じられて。

    他のスポーツにはない、オフシーズンのショーは、精神的にも開放感があり、現役選手にとって、スケート本来の「楽しさ」をとりもどす上でも意味が大きいのかもしれない、とこの演技を観て思いました。
    特にこのオフシーズンは、ショーに出ることが、羽生選手にとってはメンタル的に何よりも必要だったのかも、と感じました。

    昨年ファンタジーオンアイスでは、オリンピックに向けてSPのバラード第一番、毎回怖いくらいの本気モードだったことが思い出されます。
    それはそれで、真剣そのものの表情も含めて魅力的だったのですが、このオフシーズンの滑りにはまた違う魅力がありますね。
    ノッテステラータなどの魅力ともまた全然違います。
    本当に楽しそうに気負いなく、それでも現在世界一の技術を持ち合わせている羽生選手だからこそ、の余裕を感じる滑り。
    3Aはもちろん、スピンの、曲に合わせたスピードコントロールも巧みです。
    上半身も一つ一つの動きに、ストレートにたっぷり感情がこめられている感じ。

    羽生選手の体のキレ方は、やはり他のスケーターさんにはないものですが、それも自分で楽しめている嬉しさが伝わってきます。オリンピック連覇後に、こんな滑りが見られて嬉しいです。

    このコラボは、幕張、金沢で終わりで、次の公演からはどんなプログラムを滑ってくださるのか、またさらに楽しみですね。
    シーズンが始まれば、また厳しい日々の連続。
    残りのショーを、思いきり開放的に楽しんで滑っていただきたいです。
    ただし、pochabara さんも仰るように、体調にはくれぐれもお気をつけください!

  • 3
    餡子  2018/06/10(日) 11:51:04  ID:67ccc8ac1

    Faoiー2018の金沢の映像がブロックされてて残念です。
    CS放送だからかな。

    Faoiー2011の金沢公演、羽生選手16歳の時の映像
    https://www.youtube.com/watch?v=aVqanalbs7Q

  • 4
    くりゆき  2018/06/13(水) 22:28:24  ID:716bc9f38

    次期からの新ルールが公表されてますね。
    今回はかなり大変更という印象です。

    https://figureskatejapan.com/topics/rule2018-2019.html

    フィギュア新ルールは選手にどう影響?演技の質を重視、4回転競争は沈静化も
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201806110012-spnavi