ファンタジー・オン・アイス2018幕張公演 オープニング&フィナーレ (解説:日本語)

千葉県千葉市の幕張イベントホールで開催されたアイスショー「ファンタジー・オン・アイス2018in幕張(P&G Presents Fantasy on Ice 2018 in MAKUHARI)」のオープニングとフィナーレの動画です。


Date:2018年5月25-27日
フィナーレ曲名:May J 映画『アナと雪の女王』より「レット・イット・ゴー」  ~ 「星に願いを」  (Let it go by May J + When You Wish Upon A Star by May J)

May J. sings Disney [English Version]
May J


(オープニング)

(フィナーレ)

『ファンタジー・オン・アイス2018幕張公演 オープニング&フィナーレ (解説:日本語)』へのコメント (7件)

  • 1
    つらら  2018/05/29(火) 20:46:20  ID:8c33c2f1f

    豪華なメンバーで華やかなフィナーレですね。

    衣装が素敵です。

    現地観戦の方々ホント羨ましいです。

    動画アップありがとうございます。

  • 2
     2018/05/29(火) 22:34:50  ID:b72767baa

    動画ありがとうございます
    ケミストリーもMayJも声が出ているのはとても良かったです
    ただケミストリーの曲はあまりスケートには向かないかなと思います
    選んだ曲のせいかも知れませんが…
    単独で聴くには良いのですけれどね

  • 3
    もふもふ  2018/05/29(火) 23:20:11  ID:3a2a32cd3

    動画で見る事が出来て感激です、有難うございます。
    実は私もケミストリーの曲は合わない?と思いました。
    アイスショーで歌手の起用が一般的になっていますが
    私は余り好きじゃ無いんです、日本語の歌で滑ると所作が
    あて振り感が出るので、勿体無い気がするのです。

    ピアノやギター、バイオリンやバンド等の演奏だけの方が
    夢に浸れて好きです。
    私だけでしょうか。

  • 4
    ahora  2018/05/30(水) 00:34:39  ID:8c3529501

    FaOIの生歌生演奏はやはり迫力あります。
    以前見たときはオペラ歌手だったので、すごくよかったです。
    ケミストリーはどうかな?会場だと案外よいのかもしれませんが、数年前の郷ひろみとか結構合ってたと思うし、やはり選曲でしょうか?
    むしろ生歌以外のパートで、海外スケーターがよく使う英語のボーカル曲が続くと耳が疲れてくるので、生歌以外ではボーカルなしの方が好きですね。

  • 5
    fcc  2018/05/30(水) 01:07:48  ID:7c9704009

    歌が入ってしかも言葉の意味がわかると世界がとても限定されるようには感じてしまいます。
    見てる側の解釈の自由度が狭ばるような。
    でも滑る側は歌が入ってる場合は意味が完全にわかったほうが入り込みやすいってことはあるのかな?
    ケミストリーは二人の声が好きなので自分は見てて日本人歌手ではそんなに違和感はないほうかも。
    でも生のコラボならフィギュアスケートはどっちかと言えばピアノとかバイオリンとかギターとか楽器の生演奏とのコラボの方がずっと好き。

  • 6
    ブログ  2018/05/30(水) 06:13:20  ID:b44893d29

    オリンピック後のEXでたくさんのスター達を見てる思い。
    会場の最上階にいたら誰が誰かわからないわ。
    あそうそう、ジョニーのはじける動作は何処にいてもわかる。

    ジョニー・ウイアー(演技動画がないのでこちらで)
    今回白鳥~演じてくれましたが衣装が入ったのね。
    表現がより増してる分内面によりスポット。
    最後のスピンのトラベリング・・水面をスーと移動してる
    白鳥の化身の振付にすら見える効果。

    羽生選手
    出演するかどうかではっきり決まらなかった時は
    無理しなくてもリハビリを願っていたが~出演は必須のポジション。

  • 7
    goldenbow  2018/05/30(水) 23:37:26  ID:27b9a7c03

    羽生君の滑りを見ながら、、何かするするとリボンがほどけてゆくような心地よさと煌めきがあって、ずっと見ていたくなるな〜と感心していました。セルフコレオだったとは。

    以前、萬斎さんが仰っていた「たゆたう」ような滑り(言葉のイメージよりスピードがあるようにも思いますが)、、音楽、流れ、自分の気持ち、すべてに緩やかに身を委ねているようで、とても美しかったです。

    大阪のThe Legends ではネイサン君がセルフコレオを披露していました。
    自分で振り付けた理由は「時間がなかったから」だそうですが、きっと、こういう自分を見せたい、という明確なイメージの下で選曲し、振り付けたんでしょう。

    振付師さんのお仕事を減らすことになるので軽々に言うのは憚られますが、アイスショーでセルフコレオが増えるのも面白いかもしれませんね。

    ところで、ショーの最後に羽生君が「ありがとうございました!」と叫ぶのが恒例化しつつあります。

    羽生君がファンに感謝し、ファンが羽生君に感動をありがとうと返す光景はほほえましいですが、同時に、自分はこれほどの感謝に値するファンでいただろうかと自問して、面はゆい気持ちになります。

    アサインや新プロなどに必要以上、心騒がすことなく過ごせるオフシーズンは初めてのような気がしませんか?
    アイスショーで、羽生君もリラックスして楽しみながら滑っていてくれたら嬉しいですね。