ジョニー・ウィアー Continues ~with Wings~ (解説:日本語)

東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで開催されたアイスショー「Continues ~with Wings~」に出演したジョニー・ウィアー
(Johnny WEIR)の演技動画です。


Date:2018年4月13-15日
曲名1:ジョシュ・グローバン 「アヴェ・マリア」  (Ave Maria by Josh Groban)
曲名2:Creep by Kimberly Nichole

No・l (Deluxe Edition)
ジョシュ・グローバン


(アヴェ・アリア)

(Creep)

『ジョニー・ウィアー Continues ~with Wings~ (解説:日本語)』へのコメント (5件)

  • 1
    goldenbow  2018/04/16(月) 10:21:25  ID:3d58bee1c

    ゲストスケーターはみんな本当に素晴らしかったですね。
    とくに、ジョニーの Creepからプル様のタンゴ・アモーレへ続く展開は、鳥肌モノで圧巻でした。

    この Creep というナンバーは、集団の中で自分一人が異形であるせいで孤独なんじゃないか、とか、自分が自分である故に愛を得られないのではないか、などと葛藤することもあった若い頃を思い出させて深いです。ごく標準的な暮らしの中で、今はそんな悩みとは「まるっきり」無縁になってしまいましたけれど。

    今回、二人の演技からは、さまざまな困難を昇華させた上で獲得したであろう揺るぎない自信、それと幅広い表現力をひしひしと感じました。彼らの現役時代はまだそれほど遠い昔というわけではないのに、いつのまにかじつに魅力的な大人スケーターになっています。時の過ぎるのは早いものですね、、

    羽生君からファンへのメッセージは受けとりました。話してくれてよかったと思います。
    喘息の時もそうでしたが、ファンというのはそうじゃないかなと薄々感じてはいても、羽生君の気持ちになかなか確信が持てないんですよね。

    ただ、一夜明けたら、鉛を呑み込んだようにいよいよ言葉が出なくなりました。
    少なくとも仙台へ行く前には、どこかにコメントをしたいと考えています。

  • 2
    Vs  2018/04/16(月) 11:06:53  ID:4df389aaf

    意識したのは現役中の後半頃、もっと早く知っていればの思い。
    この世のものでない美しさ、羽生選手に通じるものがあります。

    さすがに今は雰囲気はお変りになり過去の残像を壊さないでと思いつつ熟練期を迎えてもなおアーティスト力はすごい。

    この人の現役中の衣装はユヅさんにもほぼ似合う気がする。

  • 3
    yu-tan  2018/04/16(月) 11:55:33  ID:ceb5f0255

    現役時代、とにかく柔らかく美しく独自の世界観を持っていて
    とても好きな選手の一人でした。(衣装も楽しみでした)
    現在は、ジェイソンブラウンさんも、ジョニーさんのような柔らかな
    美しさと世界観という意味で、大好きな選手の一人です。
    フィギュアスケートを見ていると、つくづく様々な魅力を持つ
    才能あるスケーターが沢山いるなぁと思います。
    才能ある彼らが、とても良い演技をしたとき、ただの点数だけでは
    語り切れない、感動と喜びがあり、みんなNO1だよ!って思います。

    ジョニーさんが、現役を引退してもなお、分け隔てなく沢山のスケータ
    ーと、色々なショーで滑り続けてくれていることに感謝。
    彼の「ポーカーフェイス」は、彼にしか出来ないな..と脱帽でした。

    私は、彼のNBCの解説も好きです。
    個性が様々なスケーターたちの素晴らしい部分をちゃんと見つめ、
    評価できるものは分かりやすい言葉で評価するところは素敵だと思います。

  • 4
    かもめ  2018/04/17(火) 15:57:17  ID:b9ec86d6a

    Creepはジョニーのプロのなかで一番好きな演目。
    てっきりジョニーガガがくると思ってた。
    衣装は、赤より白タートルと黒のロングスカートの方が好き。

    まさか羽生くんのショーで、Creep見れるとは思ってなかったのでちょっと得した気分♪  ありがと!ジョニー。

  • 5
    doracat  2018/04/18(水) 11:45:27  ID:17c7d744a

    久しぶりにジョニーを堪能できました。

    織田君が言ってる「2004年のNHK杯」でファンになった人が多い。

    まさにその中の一人です。

    エキシビでの、何度もタンブリングしてからのT字スピン(古い!)が忘れられません。

    彼のプログラムで一番好きなのは、やはり「秋に寄せて」せすね。
    女子より高く足が上がるスパイラルに驚きました。