ブレイディ・テネル 世界選手権2018 フリー演技 (解説:ロシア語)

イタリアのミラノ(Milano)で開催された国際競技会「2018年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championship 2018)」、アメリカ代表-ブレイディ・テネル(Bradie TENNELL)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年3月23日
曲名:パトリック・ドイル  映画『シンデレラ』より (Cinderella by Patrick Doyle)
技術点:65.83
構成点:65.30
合計:131.13

シンデレラ オリジナル・サウンドトラック
Patrick Doyle

イタリア開催、2018年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。

(日本語)

(ロシア語)

(解説なし)

『ブレイディ・テネル 世界選手権2018 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (7件)

  • 1
     2018/03/24(土) 07:11:54  ID:1536a50f4

    もっと P C Sあっても良かったと思いましたよ。
    テネルちゃん、素晴らしい演技でした。

  • 2
    ぽー  2018/03/24(土) 10:04:26  ID:8a425493b

    テネルちゃん、140点ぐらいあってよかったと思う!
    あの樋口で145点だし(笑)
    宮原より低いって(笑)
    テネルちゃんの方がよかったけど
    今季シニアデビューだから
    PCSが低すぎる

  • 3
     2018/03/24(土) 10:25:22  ID:1536a50f4

    樋口とか宮原とかは余計だと思うな

  • 4
    コフィ  2018/03/24(土) 11:09:43  ID:ede8864e5

    クリーンなジャンプと、
    シンデレラの清らかな世界観がマッチして
    とても良い演技でしたね。(*^-^*)
    来季も楽しみにしています。ヽ(^o^)丿

  • 5
    kitri  2018/03/24(土) 13:44:39  ID:9b14ba8c9

    むしろPCSは意外と良く出たなぁという感じです
    がさつさが感じられるし、全体的に手先足先の処理が荒い。辛口になるけど、63点前後なのではないかと思いました
    ジャンプは回転が早いけど高さが出ず水平方向に移動するようなイメージで、回転不足判定もなるほどなという感じ
    もっと表現に豊かさや厚みが出るといいと思います
    転ばないジャンプの確実性はあるので、米のトップを争うためにもニュアンスやメリハリ・強弱をつけられるよう強化していってほしいです。
    振り付けは独特で素晴らしい。ステップの途中の前屈姿勢がとくにがさつさや彼女の男性性・少年性を引き立てる印象があるのでそこは修正したらいいのに、シンデレラなんだから…とキスクラの黒帽子の人に思いました。笑
    テネルちゃんの颯爽とさっぱりとした感じはとても好きです。もっと評価される選手に成長してほしいな

  • 6
    Vs  2018/03/24(土) 21:21:05  ID:11b8f523a

    まさにディズニーの世界。
    GGの雰囲気には及ばないがブルーの衣装が映える。
    来季のUS女子の要になるのかな。

  • 7
    ツキ  2018/04/04(水) 22:18:49  ID:5ef9ccb1b

    OH!!!もう少しで200点越えだーっ!
    20歳で168㎝の長身ですね。
    しかし、彼女は欧米人にしては身が厚くない、
    スタイル的には苦労しないのではないかなと思います。
    年齢的にももう成長が安定期に入りましたですかね。

    来季も活躍を期待しています!!!