ブレイディ・テネル 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)

イタリアのミラノ(Milano)で開催された国際競技会「2018年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championship 2018)」、アメリカ代表-ブレイディ・テネル(Bradie TENNELL)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月21日
曲名:イ・ドンジュン 映画『ブラザーフッド』より  (Taegukgi Soundtrack)
技術点:37.53
構成点:31.23
合計:68.76

イタリア開催、2018年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。

(ロシア語)

(アメリカ英語)

(イタリア語)

(解説なし)

『ブレイディ・テネル 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (4件)

  • 1
    婆娑羅  2018/03/21(水) 22:48:15  ID:03285444a

    安定感ありますね、彼女。

  • 2
    爽快  2018/03/21(水) 22:55:09  ID:ec155b146

    良かったー。いつも綺麗なジャンプで爽やかで品のある演技。オリンピックではやはり少し緊張したのかな。フリーも是非ノーミス演技を観たい。がんばってー。

  • 3
    木々  2018/03/21(水) 23:40:45  ID:6b7215a5c

    オリンピックが終わって美しさが感じられるような気が。。。前はババくさいなんて思ってごめんなさい。この感じならグレーシー選手が滑ってたローリープロとか彼女のほうが練習したら上手くこなせそうな気がする。自分を見せようという気が少ない選手はある意味作品を見せることができて強みでもあるなあと思いした。フリーもありますが、来期はもっといい振り付けがもらえるといいなー。

  • 4
    moon  2018/03/22(木) 02:28:33  ID:4f940d900

    ジャンプはいいんですが、腕の動きの強弱が無く、強だけな感じなので惜しいです
    ここを直すとPCSが上がって来るんじゃないですかね?