ヴィヴェカ・リンドフォース 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)

イタリアのミラノ(Milano)で開催された国際競技会「2018年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championship 2018)」、フィンランド代表-ヴィヴェカ・リンドフォース(Viveca LINDFORS)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月21日
曲名:アンドリュー・ロイド・ウェバー 映画『オペラ座の怪人』より「もう一度ここに現れて 」 (Wishing You Were Somehow Here Again by Andrew Lloyd Webber)

技術点:34.61
構成点:25.57
合計:60.18

「オペラ座の怪人」オリジナル・サウンドトラック
オリジナル・サウンドトラック


イタリア開催、2018年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。

(ロシア語)

(アメリカ英語)

(解説なし)

『ヴィヴェカ・リンドフォース 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    苺タルト  2018/03/23(金) 21:25:24  ID:fd02bfbbd

    この選手は、中々ジャンプを揃えられないという印象でしたが、今回、ついにノーミス!素晴らしかったです!
    自己ベストも更新で60点突破!ショートは13位!
    フリーも自信を持って演技をしてください!
    「シンデレラ」、とても楽しみです!