エリザベッタ・レッカルディ 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)

イタリアのミラノ(Milano)で開催された国際競技会「2018年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championship 2018)」、イタリア代表- エリザベッタ・レッカルディ(Elisabetta LECCARDI)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月21日
曲名:ララ・ファビアン 「灰色の途(病の果てに)」   (Je suis malade performed by Lara Fabian)

技術点:28.53
構成点:22.60
合計: 51.13

イタリア開催、2018年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。

(ロシア語)

(解説なし)

『エリザベッタ・レッカルディ 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    病気  2018/03/21(水) 22:24:08  ID:ec155b146

    フランス語のこの曲やコスナーの行かないでみたいな曲はロシアの少女達よりもイタリア人の方が雰囲気があいそう。
    流石に声援も大きい。
    どうもキスクラの後ろのドぅオモの模様が気になる。丁度の位置に座ると魔女の角が生えてる様に見える。