佐藤洸彬 プランタン杯2018 ショート演技 (解説:なし)

ルクセンブルクのコッケルシュエール(Kockelscheuer )で開催された国際競技会「2018年プランタン杯(Coupe du Printemps 2018)」、日本代表-佐藤洸彬(Hiroaki SATO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月17日
曲名:シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」より  (Totem (from “Cirque du Soleil”) by Guy Dubuc and Marc Lessard)
技術点:33.17
構成点:36.08
合計:69.25


『佐藤洸彬 プランタン杯2018 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (4件)

  • 1
    こざる  2018/03/18(日) 15:13:34  ID:c95e090e1

    ごめんなさい。。
    はじめて、じっくり演技を拝見しました♪
    踊りとか、ステップの踏み方、タノジャンプ導入。
    マッチに近い(?)感じで、不思議さがあり魅入りましたぁ☆
    今後は絶対、佐藤君の演技に注目したいと思います。
    フリーの演技が楽しみです。
    今から全日本を見直してみます。
    ガンバ~☆

  • 2
    S  2018/03/18(日) 17:23:36  ID:d9659ac90

     ジャンプ、惜しかった!。けど、4Tは完成間近なんじゃないのか?。3Aは気にしない、、、紀平ですら失敗するジャンプなんだから(フォローにならない?)。
     StSq、よかったぞ。こういう国際大会に出てもらえると、世界中探してもいないタイプのスケーターだ、って再確認できていいわ。フリー、楽しんで。

  • 3
    たまやん  2018/03/18(日) 21:49:04  ID:d10828813

    こんな難しい曲を表現できるのは佐藤選手位では・・・なんて
    思います。
    点数とは別に観る人の記憶に残る演技ですね。
    エキジビション史に残る名プログラム「ボレロ」
    を観て衝撃を受けましたが、個性的な演技大好きです。

  • 4
    婆娑羅  2018/03/20(火) 00:58:55  ID:03f5d595e

    このプロ、全日本からハマって、たまに見てました。
    なーんか、見ていて飽きない演技で、選曲も面白い!それが彼‼️
    来季も良いプログラムに期待‼️