エフゲニア・メドベデワ 平昌オリンピック エキシビション演技 (解説:なし)

韓国・平昌の江陵アイスアリーナで開催された「第23回オリンピック冬季競技大会(XXIII Olympic Winter Games)」のフィギュアスケート個人戦女子シングル第2位、ロシアからのオリンピック選手(OAR)-エフゲニア・メドベデワ (Evgenia MEDVEDEVA)のエキシビション演技の動画です。


Date:2018年2月25日
曲名:Kukushka by Polina Gagarina

ロシア開催2018年ヨーロッパフィギュアスケート選手権の出場選手&日程。 ■開催日:2018年 1月15日 - 1月21日

(解説なし)

(日本語)

(解説なし)

(ホームビデオ撮影)

民放テレビ局のオリンピック公式動画サイト「gorin.jp」。最新の平昌オリンピックの感動のシーンをはじめ、北京オリンピック以降の大会を中心にハイライト映像が4000本以上。日本人選手の金メダルの瞬間はもちろん、伝説的な海外選手の往年の雄姿が甦ります。何度でも見たい名シーンが満載のサイトです。

『エフゲニア・メドベデワ 平昌オリンピック エキシビション演技 (解説:なし)』へのコメント (7件)

  • 1
    syun  2018/02/25(日) 12:35:44  ID:07bd41536

    メドべちゃん足の骨折を完全に治し疲れを癒してください

  • 2
    勇名トラ  2018/02/25(日) 13:08:24  ID:f12782714

    オリンピックのエキシとしてはなかなか大胆な選曲ではありますが、一連のゴタゴタについて、色々訴えたいことがあるのかな。

    まだ万全ではなかったであろうコンディションの中、ロシアの「顔」としての役目を果たしつつ短期間で競技に復帰、大変だったと思います。本当にお疲れ様でした。

    エキシの練習では、羽生君とミーシャ、仲良し3人組で少しはくつろげたかな。

    メドベはエキシプロの方が、ユニークで幅の広い演目が見られて好きです。
    競技プロも、アベちゃん以外の振り付けをもっと見たいです(フリーは違う人でしたっけ)タラソワさんとか、いっそラジオノワ選手みたいに北米テイストも面白そう。

  • 3
    ミドリメブク  2018/02/25(日) 19:18:49  ID:fbbf5a233

    解説でもありましたが、この曲が挿入歌として使われている映画「ロシアンスナイパー」を観たことがあります。映画自体は第二次世界大戦中の女性スナイパー、リュドミラ・パヴリチェンコの苦しみを通して戦争の現実を知るということをテーマにしているものだと思います。
    パヴリチェンコは大学で史学を学ぶ美しく賢い女性でしたが、射撃における稀代の才能を早くから軍に見いだされてしまったため、映画では戦場へ赴く以外の選択肢はなかったとされています。彼女はプロパガンダとして利用された面もあり、「死の女」と呼ばれることに傷ついていたと描かれています。
    凍てつく最前線の戦地のシーンで流れるこの曲の歌詞の意味は分かりませんが、私には歴史に翻弄され、愛する人をも失ったパヴリチェンコの声にならない心の叫声のようなものが感じられる演技でした。

    メドベ選手、銀メダルおめでとうございます。

  • 4
    yuria  2018/02/26(月) 14:55:41  ID:4eeadba37

    過去は振り返らない、とのこと
    前向きで素晴らしいです。

    ところで、アイスホッケー男子決勝、観に行ったのかな?
    ボブロワ姐さんは行ったみたいだけど。
    延長戦で最後にシュート決めたカプリゾフ選手とメドザギの3ショットがあった。もうみんな英雄だよね!
    いや~ホッケーは最終日にふさわしいすっごい激戦で、負けるかと思いましたよ。
    ますで「独ソ戦」ww
    メダルセレモニーでは五輪賛歌の流れる中、選手が禁止されているロシア国歌歌っちゃったらしいけど(笑)
    あの国らしいな~と思いました。
    OARが取れた金はフィギュアとホッケーなのが印象的でした。

    ワールドでも、魂の旅路(SP)と情緒たっぷりのアンナ・カレーニナが見れることを楽しみにしています。

  • 5
    ミミジャガー  2018/02/26(月) 21:32:04  ID:a60ef3c92

    アイスホッケーの決勝戦が、閉会式のロシア国旗許可の見きわめだったのかもしれない。感動中毒の自分は、ロシアの現実を突きつけられたみたいで、とても残念でした。おそらく、バッハ会長も、閉会式でロシア国旗を持った、メドベデワ選手の姿を見たかったのではないでしょうか。
    閉会式での、バッハ会長のスピーチでもロシアのことかなと思った部分もありました。

  • 6
    yuria  2018/02/27(火) 14:05:01  ID:a1607567f

    致命的だったのはカーリングとボブスレーの違反ですよね・・・
    カーリングの男性のメルドニウムだけなら、ほかの理事が「アスピリンのようなものだ」と言っていたので、大丈夫だったかもしれませんが、ボブスレーの違反は痛かった。
    個人の過失で国家ぐるみではないとのことですが、この2件で制裁解除されず、国旗掲揚不可でした(涙)
    ザギははっきりと「ロシア国旗が認められるなら旗手を務めたい」と言ってましたし、ロシアファンとしても見たかったです。

    ホッケーファンでもあるので、決勝戦はめっちゃ興奮し、観戦したボブロワ姐さんも「もう負けるんじゃないか・・」と言っていました。
    試合中、観客が叫ぶロシアコールと国歌、国旗・・・もう泣けました・・・
    1992年アルベール五輪以来の金、本当にうれしかった。
    ドイツもよく頑張りました。
    バッハ会長(ドイツ出身)は何を思ったのでしょうか・・・
    ホッケー選手が禁止されたロシア国家を笑顔で高らかに歌っている写真は、感慨深かったです。
    ネットには「金剥奪だ」とか批判されていましたが、ロシアは12月以降それなりに誠意を見せましたから、お咎めはないと予測していました。
    今日のニュースでは「特別な状況下で金メダルを手にし、興奮し過ぎたと理解している」との見解(IOC)
    選手の心境を理解してもらえてうれしいです。

    また、ロシアへの制裁も今週中に解除されるだろうとのこと。
    メド・ザギも喜んでいることでしょう。

  • 7
     2018/02/27(火) 17:57:55  ID:efebbd993

    リュドミラ・パヴリチェンコとはキナ臭い・・・

    ドイツ人が見たらどう思うんだろう・・・