キム・ハヌル 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)

イタリアのミラノ(Milano)で開催された国際競技会「2018年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championship 2018)」、韓国代表-キム・ハヌル(Hanul KIM)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年3月21日
曲名:マイケル・ナイマン 映画『ピアノ・レッスン』より (The Piano soundtrack
技術点:35.62
構成点:24.52
合計:60.14

イタリア開催、2018年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。

(ロシア語)

(アメリカ英語)

(韓国語)

(解説なし)

『キム・ハヌル 世界選手権2018 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (5件)

  • 1
    ハチ  2018/03/21(水) 21:24:59  ID:ec155b146

    うっまいなぁ。オリンピックで今一つ物足りないと感じた表現力も短期間で向上した様にも見えた。フリーもガンバレェ~

  • 2
    ジャガミカン  2018/03/21(水) 23:47:37  ID:b291dcffa

    五輪でも思ったけど、この子は技術は本当に確かなものを持っているんですよね。
    一瞬危ういかと思いきや、持ち直すし、技術面は高いですよね。
    韓国選手権に比べれば、かなり見た目の面も強化されましたね。
    まぁ無名に近いから、良い演技をしても、ちょっと加点や演技構成点で伸びないんですよね。
    本当ならもうちょっと点数が出ても良かったと思います。
    もうちょっとだけ洗練された見た目を作り上げれば、さらに点数が伸びそう。
    あとはこの子のイメージに合う選曲をすると、なお良いかも。
    何気に韓国の枠取りはこの子にかかっている。フリーも頑張ってほしいですね。

  • 3
    苺タルト  2018/03/22(木) 10:12:12  ID:aaf209503

    オリンピックのショートでは、回転不足を2つ取られてしまったのですが、今回は、見事ノーミス!素晴らしいです!
    ショートは14位ですが、11位までの点差が、約2点しかないので、フリーもノーミスの演技が出来れば、更なる上位進出も可能です!フリーも応援してます!頑張ってください!

  • 4
     2018/03/22(木) 19:16:28  ID:f46e416d6

    ちっこくて元気いっぱいなところがかわいい感じなので、おもわずハヌラー!と呼びたくなってしまう…(ほとんどの人には意味わかんないですね、すみません)

    いい出来でしたよね。スピード感のある中、流れるようなジャンプを繰り出していて、最後のスピンも回転速度が高速で安定していて、単純に見ていて楽しいです。回転不足がなかったのは、スピードを殺さずにそのエネルギーをジャンプに転換するちゃんとした跳び方ができたからだと思います。こういう思い切りと度胸のいいタイプのジャンプが好きなのですが、2Aが特に良かったと感じました。フライングシットスピンが最後のポジションでトウの近くで回っているため(ひっかかりやすい?)回転速度が落ち気味なのがもったいなかった。でもこれもいずれ修正してくるでしょう。フリーもガンバ…じゃなくて、ファイティン♪だね。

  • 5
     2018/03/23(金) 16:46:41  ID:d809616cb

    フリーも頑張って欲しいな
    このショートは本当に良かった