【団体戦】マッテオ・リッツォ 平昌オリンピック ショート演技 (解説:ロシア語)

韓国・平昌の江陵アイスアリーナで開催された「第23回オリンピック冬季競技大会(XXIII Olympic Winter Games)」のフィギュアスケート団体戦、イタリア代表-マッテオ・リッツォ(Matteo RIZZO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年2月9日
曲名:イル・ヴォーロ 「帰れソレントへ」  (Torna A Surriento by Il Volo)
技術点:40.60
構成点:37.17

合計:77.77

韓国・平昌(ピョンチャン)開催、第23回冬季オリンピックの大会情報。日本からは羽生結弦、宇野昌磨、田中刑事、宮原知子、坂本花織、須崎海羽 &木原龍一組、村元哉中&クリス・リード組が出場。

(ロシア語)

(ロシア語 *注意:ポップアップ広告)

『【団体戦】マッテオ・リッツォ 平昌オリンピック ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
     2018/02/10(土) 10:03:34  ID:f8485e1da

    ジュニアとかけ持ちでシニアも頑張っていつもノーミス
    タフな選手だなぁ
    このままいけば代表はいつもゲットできるので
    無理してクアドを習得するよりもじっくり質を高めて
    長く現役で活躍出来そう