パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ カナダ選手権2018 フリー演技 (解説:カナダ英語)

カナダ ブリティッシュコロンビア州バンクーバー(Vancouver, BC)で開催された「2018年カナダフィギュアスケート選手権(2018 Canadian Tire National Skating Championships)」、パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ組(Piper GILLES / Paul POIRIER)のフリーダンス演技の動画です。


Date:2018年1月13日
曲名:フレッド・ステイナー 米国ドラマ『弁護士ペリー・メイスン』より (Stolen Hearts + Perry Mason Theme by Fred Steiner + Smokey Sax Perry + Mason Theme by Fred Steiner)
技術点: 57.23
構成点: 56.48
合計: 113.71

2018年カナダフィギュアスケート選手権の出場選手、日程。 ■開催日:2018年 1月8日 - 1月14日

『パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ カナダ選手権2018 フリー演技 (解説:カナダ英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    Midori  2018/01/14(日) 07:59:38  ID:9687d4ba7

    こちらも弁護士ペリーメイスンからジェームスボンドにプログラム変更!
    ツイズル残念でしたがこの組のディープエッジ好きなので頑張って欲しいです。

  • 2
    Da Capo  2018/01/15(月) 17:53:12  ID:e7dcdb9b5

    このFDのプログラム、めちゃくちゃカッコイイ!ちょっと鳥肌ものでした。

    うわっスゴイ!というリフトが多くて、見応えありますねぇ(^^;
    アイスダンスは一番プログラム(の出来)に左右されるカテゴリーだと思うんですが、これは 五輪プロとしては かなり良いんじゃないでしょうか?!盛り上がるでしょうね。

    少しミスがあったのは 変えたばかりだからかな…?
    五輪本番でもガンバ〜!

  • 3
    島暮らし  2018/01/16(火) 17:38:29  ID:a7baa2473

    このプログラム、女性が逆さになってもとてもエレガントに見えます。以前していたのも似ていますが、こちらの方がポジション変化が淀みなくてステキ。
    ヘリコプターみたいなローテーショナルリフト、かっこいいですよね。ボンドカーの運転も出てくるし。
    衣装もこれから変えるのかな、オリンピックがとっても楽しみ!