高橋成美&柴田嶺 全日本選手権2017 フリー演技 (解説:日本語)

東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで開催された国内競技会「第86回全日本フィギュアスケート選手権大会(2017–18 Japan Figure Skating Championships)」、高橋成美&柴田嶺組(Narumi TAKAHASHI / Ryo SHIBATA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年12月23日
曲名:エンニオ・モリコーネ 映画『ニュー・シネマ・パラダイス』 (Cinema Paradiso (soundtrack) by Ennio Morricone )
技術点:46.11
構成点:48.53
合計:94.64

東京都調布市開催、第86回全日本フィギュアスケート選手権(2017年)の出場選手、日程&結果。男子シングルは宇野昌磨、女子シングルは宮原知子が優勝。*羽生結弦は右足首負傷のため欠場

『高橋成美&柴田嶺 全日本選手権2017 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (6件)

  • 1
    素敵  2017/12/29(金) 01:03:41  ID:5b9131549

    良い解説者ですね。
    どなたか、ご存知でしたら教えてください。

  • 2
    Da Capo  2017/12/29(金) 02:44:56  ID:2a6852063

    > 1. 素敵さん
    たぶん、解説は小山朋昭(井上怜奈さんの元パートナー)さんだと思います。

    技術的なポイント等も詳しく説明してくれて、ありがたいですよね^^

    この2人のコレオは、ポジションがとても美しくて好きです。柴田選手はペア転向は遅めの挑戦ですが 成美選手と相性が良いように見えますし、ペア歴が浅い割には 短期間ですごく上達したように思いました。

    それに FSでバックアウトのデススパイラルを入れているのは 今回出場のペアの中ではこの組だけですから、やっぱり成美選手の技術が高いのでしょう。
    彼女はホントに苦労人ですから、今後も試合で笑顔が見られたら嬉しいな。四大陸頑張って下さい♪

  • 3
    sitterusa@hotmail.comn  2017/12/30(土) 04:22:14  ID:1a1fa0708

    高橋成美選手は、世界3位まで上り詰めた後のキャリアの選択、一からの出直し、とても勇気あると思います。

    これだけ長期間やっても、まだジャンプが決まらないことは本人の実力で、なぜ克服できないのかわかりません。

    でも、彼女がいて、木原選手をペアに引き込み、その後解消するという流れの中で、結果的に日本人ペアが複数存在し始めたという今の流れを流れを作ったのは、高橋選手の存在があってこそだと思います。

    結果は出せていなくても、連盟を国内ペア競技への目を向けさせたということは、日本のスケート界への大きな貢献だと思います。

  • 4
    見える旅  2017/12/30(土) 10:15:13  ID:07e6ecc43

    成美ちゃんのジャンプは、なぜ決まらないんだろう。ペアはジャンプだけじゃないけど、とりあえずジャンプ決まらないと点数でないよね。

  • 5
    しゃんしゃん  2017/12/30(土) 11:33:26  ID:3d4dd2494

    成美ちゃんは膝が…手術してもだめだった。

  • 6
    Vs  2017/12/31(日) 18:56:04  ID:57282c6bb

    好きなペアなんだけどやっぱり上には行けなかった、無念。
    なるみ選手、小柄でパワフル、ペア向きで申し分ないけれど
    怪我の影響があるのかな。二人の雰囲気はもうピッタリ。