ケイトリン・オズモンド フランス国際2017 エキシビション演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

グランプリシリーズ第5戦、フランスのグルノーブル(Grenoble)で開催された競技会「2017年フランス国際(ISU Grand Prix of Figure Skating Internationaux de France 2017)」、女子シングル第3位、カナダ代表-ケイトリン・オズモンド(Kaetlyn OSMOND)のエキシビション演技の動画です。


Date:2017年11月19日
曲名:アイコナ・ポップ 「 アイ・ラヴ・イット」 (I Love It (feat. Charli XCX) by Icona Pop)

ディス・イズ...アイコナ・ポップ [Explicit]
アイコナ・ポップ

フランス・グルノーブル開催 ISUグランプリシリーズ第5戦 フランス国際2017(フランス大会)の出場選手、日程、結果。日本からは宇野昌磨、三原舞依、白岩優奈が出場。

(ロシア語)

(イギリス英語)

(スペイン語)

(解説なし)

『ケイトリン・オズモンド フランス国際2017 エキシビション演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (6件)

  • 1
     2017/11/20(月) 09:29:34  ID:99a85cd06

    ケイトリンのエキシを見ると
    やっぱり上手くないと思ってしまいます。
    なんか、うーん
    ソチの頃とあまり変わらないなぁ

  • 2
    トリコ  2017/11/21(火) 11:35:56  ID:300f58330

    そうかなあ?私はこのエキシ、観てて楽しくってしょうがないけど。

    優等生っぽいオズモンドがこんなプロもできる。この幅がさすがベテランだと思うし、こういうところが舞依ちゃんとの点差の背景だと思います。

  • 3
    るい  2017/11/21(火) 12:25:42  ID:7a71a83a4

    上手いかどうかはともかく十分楽しめました。
    北米系は十八番、フレッシュ・パワフル系、
    これは大和撫子にはハードルあるかも。

  • 4
    くりゆき  2017/11/21(火) 22:21:13  ID:cf166b195

    私もこれは楽しめるエキシ作品だと思う。
    スケートのエッジ使いが上手いとか下手とかはこの際置いといてね。
    日本選手ではこういうのはあまり無くて、
    皆がしっとり系だから、楽しいイベントには良いと思う。

    こういう髪型で、パワフル系の演技はロシェットを思い出しますね。
    演技の細かいとこはロシェットの方が上手かったかな・・・。

  • 5
    まりごっく  2017/11/22(水) 00:00:55  ID:f73a5aed2

    オズモンド選手は、戦闘モードで観客入りのリンクに出るタイプだから、どのプログラムも同じような印象を残すんだと思う。
    スポーツだから攻撃的でパワフルなのは正しくても、演技としては少し引いて穏やかで優しい部分もないと、観る方は疲れるしイラっと来る。

    ブラックスワンでも、ISU のインタビュー記事で白鳥黒鳥の二面性を見せていると言って、説得力ないところへカナダのフィギュア関係者がアゲるばかりなので、炎上が続いてる。
    まあ、カナダが五輪金を取れないのは米露のように国内で叩かれないから、と言われてる通りかな。

  • 6
     2017/11/24(金) 07:42:12  ID:7b0ebd22f

    うわ、舞依ちゃんと比べていません
    ケイトリンはシニアデビューから見ていますが
    こんなプログラム好きですよ。
    優等生と言うより、活発な女性に見えます。
    アイスショーではもっとセクシーな衣装で弾けていました。
    もう6年目ですのでもっと上手くないとって正直思いました。