ケイトリン・オズモンド フランス国際2017 ショート演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

グランプリシリーズ第5戦、フランスのグルノーブル(Grenoble)で開催された競技会「2017年フランス国際(ISU Grand Prix of Figure Skating Internationaux de France 2017)」、カナダ代表-ケイトリン・オズモンド(Kaetlyn OSMOND)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年11月17日
曲名:エディット・ピアフ 「パリの空の下」  ~ 「ミロール」  (Sous le ciel de Paris and Milord performed by Edith Piaf)
技術点:34.35
構成点:34.70
合計:69.05

Premium Twin Best Series: La vie en rose (Edith Piaf Best)
エディット・ピアフ

フランス・グルノーブル開催 ISUグランプリシリーズ第5戦 フランス国際2017(フランス大会)の出場選手、日程、結果。日本からは宇野昌磨、三原舞依、白岩優奈が出場。

(ロシア語)

(ロシア語)

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

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(解説なし)

『ケイトリン・オズモンド フランス国際2017 ショート演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (16件)

  • 1
    壱川蛇蔵  2017/11/18(土) 01:26:54  ID:9d50a951f

    ダイナミックな演技。しかし今回最高の演技というわけにいかない選手が多いかな。
    三原選手もザギトワ選手もまだまだわからんという感じ。
    フリーが盛り上がりそうだな。

  • 2
    通りすがりの一人  2017/11/18(土) 01:33:13  ID:614c2ff26

    本人悪くないけど採点が不平等で出来が良かった人がかわいそうでイライラしてしまいました…

    オズモンドさんはジャンプが高くて綺麗だし迫力もあるので決まればとても良いプロだと思います。
    次のショートではノーミス頑張って欲しいです!

  • 3
    るい  2017/11/18(土) 01:40:58  ID:47c751eca

    2Aはすばらしかった。
    みなさん70点越えがなかったのでFS次第でしょうか。

  • 4
    ソルト  2017/11/18(土) 01:50:25  ID:30d09eb0d

     オズモンドらしいプロとしてすっかり定着した感あり。
    安定して少なくても70点前後までは取れるものになってきた。
    今回はジャンプがやや不安定で点数的に今一つ伸びなかったけどしっかりショート首位で切り抜けた。
    しかしフリーで力を発揮してくるロシア勢もいる。
     フリーのスワンで勝負だな。

  • 5
    温州みかん  2017/11/18(土) 01:51:26  ID:57a736224

    今回は鉄板のショートにしてはミスが多かったけど、ケイトリンのジャンプは本当に豪快で見ていてスカッとします。ジャンプの高さ、滑りのスピードなど、若干雑さはあるけれど、今一番好きな選手です。
    でも、ルッツはいつもインで跳んでるんじゃないかなぁと思っていたけど、やっぱり今回どう見てもインでしたよね…。eじゃなくて!もつかないんですよね…。そういうとこだけは、ほんと公平にお願いします。

  • 6
    温州みかん  2017/11/18(土) 02:02:22  ID:57a736224

    連投失礼します。
    プロトコル見て、ちょっと引っかかったのが、3F+2TのJ4のGOE-1と3LzのJ6のGOE+1の評価。
    これって、逆じゃないのかなぁ?よくわからん。
    今回、女子はミスが多くて混戦模様ですが、フリーはどうなるか…。氷の状態がよくない…とかじゃないといいんですけど…。

  • 7
     2017/11/18(土) 02:35:40  ID:542053524

    ケイトリンのこのプログラムは好きだな
    さすがだと思う
    フリーは苦手っぽいけれどどうなるか

  • 8
    cafe  2017/11/18(土) 06:12:02  ID:ec8a5085d

    3Lzでいつものような加点もらえるジャンプ跳べたら70かと思うと惜しいです。。FSノーミスそろそろ見せて頂きたい!

  • 9
    クローバー  2017/11/18(土) 09:49:07  ID:e5bd56a27

    逆転回転の選手だからそう見れるだけでは?英語実況でもスケートカナダでアウトサイドエッジと言ってましたよ。

  • 10
    Lz  2017/11/18(土) 10:42:42  ID:51bec4b8e

    ケイトリンの今回のSP、ルッツジャンプはイン気味のフラットに近いエッジでテイクオフしています。

  • 11
    Da Capo  2017/11/18(土) 10:44:22  ID:da68644d3

    う〜ん、元々彼女が苦手だった3Lzのエッジは 私も少なくとも!だと思います。
    ケイトリン選手自身は悪い演技の時でも頑張ってニコニコしている姿が偉いと思うし 決して嫌いじゃないのですが。

    ただ、昨季は特に 明らかなエラー見逃しでしょと思うことが多かったですが、スケカナでは 本人的にはかなり修正してきていると思ってました。でも今回はまた 今イチ怪しいなって感じでしたけど。

    逆回転だからわかりにくいけど、彼女はトウをつく前に 右足の軌道が INになっていることがあると思うのですよね…。

    それとも 跳ぶ位置と角度が テクニカルから見にくい場所なんでは?
    メドベデワ選手の3Lzやゴールド選手の3Fも皆 同じような位置と角度で跳んでいるような気がします。それも戦略のうちかもですけれども。

    プログラムは 今季は当初のSPもFSも 個人的にはどうも彼女に合っていると思えなかったので、このハマりプロにSPを戻したのは正解だと思います。
    (本当は FSも昨季の方が良かったと思うんだけど)

    でも点数はジャンプ次第でしょうから、FSがどうなるか 本当に読めない。。。^^;

  • 12
    TADANO  2017/11/18(土) 11:18:08  ID:3112daed7

    そう。今回はカメラが後ろからルッツ映してたからね。スローで見たら、インになってるのよくわかる。
    NHKのメドベデワ選手も同様で、アテンションもついてなかった…。
    普段は横からの映像が多いからわかりづらいけど、それでも怪しい時はなんとなくわかる。

  • 13
    鯛焼き君。  2017/11/18(土) 17:38:52  ID:c9059adba

    オズモンドのルッツはいつもインサイドですよ。どう見ても。メドべの最近のルッツはやっとフラットになってきたと思うけど。

    プログラムはハマってるし、迫力もあるし、本人は可愛らしい人なので好きな選手なんだけど。
    ルッツは絶対エラー。

  • 14
    くりゆき  2017/11/18(土) 20:15:28  ID:5a2766ccd

    ちょこちょことミスがあってもこの点数ですからねえ。
    ステップもふらつきあったし。
    完璧に演技をした選手の点数が全く届かないのは、ちょっとモヤモヤするかな。
    この点数は去年の実績の貯金とプログラムの相性の良さに救われましたね。
    とはいえ流石、と思わせるジャンプの豪快さと雰囲気が有ります。

    ところでこの明るい華やかなプログラムを演じているにもかかわらず、会場の雰囲気が盛り上がりに欠けるような…。
    以前のエリック・ボンパール杯だった頃はブルーに統一されてGPSで最もエレガントな雰囲気だったのに、今は客席もガラガラ…。
    スポンサー降板ということですが欧州はロシアとコストナーを除けばスター不在で寂しいですね。アイスダンスはそこそこ観客はいるのかな?

  • 15
    みちG  2017/11/18(土) 23:19:38  ID:4d5839599

    フリーは オズモンドより 上に思えるのですが、、、
    やはり PCSで 舞依ちゃん伸びなかったのでしょうか?
    後半グループは なかなかいい演技でした。
    が もう ノーミスでは
    勝てないのです。
    三原さんに 必要なのは
    インパクトのある演技だと思います。

  • 16
    みちG  2017/11/18(土) 23:26:59  ID:4d5839599

    管理人様 みちG 本人です。
    間違えて 三原さんのフリーの感想を こちらにコメしてしまいました。
    削除してください。