マリア・ソツコワ フランス国際2017 ショート演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

グランプリシリーズ第5戦、フランスのグルノーブル(Grenoble)で開催された競技会「2017年フランス国際(ISU Grand Prix of Figure Skating Internationaux de France 2017)」、ロシア代表-マリア・ソツコワ(Maria SOTSKOVA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年11月17日
曲名: ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー バレエ音楽『白鳥の湖』より「ワルツ」 (Swan Lake by Peter I. Tchaikovski).
技術点:35.26
構成点:32.53
合計:67.79

フランス・グルノーブル開催 ISUグランプリシリーズ第5戦 フランス国際2017(フランス大会)の出場選手、日程、結果。日本からは宇野昌磨、三原舞依、白岩優奈が出場。

(ロシア語)

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(スペイン語)

『マリア・ソツコワ フランス国際2017 ショート演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (13件)

  • 1
    yuria  2017/11/18(土) 01:43:08  ID:88736ba0b

    よっしゃー
    ソツコワお嬢様キター
    ミスはありましたが、SSも伸びてきました!
    この調子です。

    指先まで神経行き届いて、身体を大きく使ったステップシークエンスが素晴らしいです
    CSKA伝統の大振りな振付とゴージャスな曲がマッチしてます
    音の取り方も上手です
    もっと加点下さ~い

  • 2
     2017/11/18(土) 02:36:57  ID:542053524

    ソツコワお嬢様、フリーもガンバ!

  • 3
    アニー  2017/11/18(土) 06:09:47  ID:ea64dab3f

    衣装が「ザ・お嬢様」。蛍光ピンク?ただのピンクかな、可愛いカラーですね。本当、ソツコワお嬢様だ。

  • 4
    もう一人の通りすがり  2017/11/18(土) 07:35:09  ID:77bd5b107

    とうとう新衣装が出ましたね。前回の動画欄でどなたかおっしゃっていた通り、舞踏会の場面らしいお姫様調。。キスクラで上着のチャックを少し開けてキラキラ部分を見せてくれて、コーチさんも粋なお計らい。ああああ、綿菓子みたい、かわいすぎて食べてしまいたくなる、とはこういう子のことですかね。明日の月光も楽しみです。

  • 5
    みち  2017/11/18(土) 11:02:46  ID:3adfca167

    とても美しかった。ジャンプも男子並みに大きい。素晴らしい。

  • 6
    木々  2017/11/18(土) 15:02:48  ID:0c7a93767

    何かがミスマッチ?って思うのですが。。。中身一緒で全く違う曲の方がいいような。。。大きいのとちょっと雑なのが目立つきがするのですが。

  • 7
    ジャガミカン  2017/11/18(土) 15:05:56  ID:b2c362be0

    安定していて良かったです。
    GPFに出るには安定していることが大事ですからね。
    確かにこの衣装良いですね。
    鮮やかな色がソツコワ嬢の美しさとマッチしています。
    首のところの華やかな飾りも素敵で、可愛らしいプリンセスみたいです。
    スピンはだいぶ安定してきましたね。
    シーズン開始時はぶれることがあったけど、だいぶましになりました。
    大きな体での演技は見栄えが良いですね。
    オズモンドとそこまで差が無いから、完璧ノーミスであれば優勝もありえます。
    フリーも頑張ってほしいです。

  • 8
    温州みかん  2017/11/18(土) 20:48:36  ID:57a736224

    オズモンド選手の溌溂さも好きだけど、最近じわじわソツコワ選手の良さがわかってきました。去年はまだあまり注意して観ていませんでした。
    おっとりしとやかに見えて、激戦ロシアのなかで何気に安定しているところに芯の強さを感じます。
    ただ、タノの挑戦は素晴らしいけれど、あまりきれいだとは思えないので、普通に質のよいジャンプを目指したほうが見栄えがよくなると思うなぁ。
    彼女には、コストナー選手のような息の長い選手になって欲しいですね。

  • 9
    Lyla  2017/11/18(土) 22:08:00  ID:abbf1c95d

    新衣装、とっても素敵です。
    白鳥の湖の中でも私はこのワルツが大好きなので、ソツコワ選手がこの美しい衣装で舞っているのをワクワクしながら見ていました。
    ただタノの肘が曲がっているのはどうなんですかね。
    解説の織田さんも言及していて、解説者がこの手の指摘をするのを私は初めて聞きましたが、やはり関係者も同じように感じているんだと思いました。
    それでもロシアの中では女子選手はタノをやらないと、一段下に見られてしまうとかそんな風潮なんでしょうかね。。

  • 10
    yuria  2017/11/18(土) 22:44:31  ID:88736ba0b

    ロシア語解説、一部しかわからなかったのですが
    冒頭で、この優雅なドレスはとても美しい
    と言ってました。
    ミスについては、残念残念と連呼してましたが
    独特の特徴があり、綺麗な滑り、質が良く、素晴らしく力のある滑り、とても美しいライン
    と褒めていました。(まあ、自国の選手ですからね)

    キスクラで首元のキラキラを見せた時は、男性解説者が
    「ふふふっ」と嬉しそうに笑っていたので、
    可愛いな~と思ったのかな(笑)

  • 11
    まりごっく  2017/11/19(日) 02:21:05  ID:7428476fb

    全米にゴールド選手が出ない心の隙間を埋めてくれるチャイコフスキー。
    下手したらジュニアっぽい選曲と衣装なのに、長身で正調ロシアな演技だからゴージャスで見せる。

  • 12
    もう一人の通りすがり  2017/11/19(日) 02:31:10  ID:ee8aa4294

    ここの女性コーチたち、ほんと温かそうでキスクラシーンにいつもほっとします。首元の飾りを見せたら? とするここのコーチと対照的に、エテリさんがフリーでザギちゃんの上着のロシアマークが見えるようにさせていたのがなんだか印象的でした。。二人ともグランプリファイナル出場、いい演技を楽しみにしています。

  • 13
    げんぴ  2017/11/19(日) 14:44:27  ID:e9c7dc396

    フィンランディア杯は優勝すると思っていました。
    GPSのアサインが発表されたとき、家人は「2戦ともオズモンド、カナダはポゴリラヤ、フランスはザギトワという格上扱いの選手が出ているので今年はファイナル厳しいんじゃない」と言っていたのですが、私は行けそうな気がしていました。フィンランディア杯を見て確信したのです。ですから朝刊の記事に1位オズモンド、3位白岩4位三原とあるのを見て(※ショート時点の順位です)、2位はソツコワ嬢だろうと思っていました。今からするとむしろ組み合わせ運にも恵まれていたのかも知れません。