ポリーナ・エドモンズ フランス国際2017 ショート演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

グランプリシリーズ第5戦、フランスのグルノーブル(Grenoble)で開催された競技会「2017年フランス国際(ISU Grand Prix of Figure Skating Internationaux de France 2017)」、アメリカ代表-ポリーナ・エドモンズ(Polina EDMUNDS)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年11月17日
曲名:カール・ジェンキンス 「パラディオ」  (Palladio by Karl Jenkins)

技術点:28.73
構成点:27.58
合計:56.31

The Very Best of Karl Jenkins
カール・ジェンキンス


フランス・グルノーブル開催 ISUグランプリシリーズ第5戦 フランス国際2017(フランス大会)の出場選手、日程、結果。日本からは宇野昌磨、三原舞依、白岩優奈が出場。

(ロシア語)

(ロシア語)

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(スペイン語)

(解説なし)

『ポリーナ・エドモンズ フランス国際2017 ショート演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    R  2017/11/17(金) 23:56:17  ID:e563f20cc

    ゴールドの代わりに出場ですよね。ポリーナ、身体が一回り大きくなって久々に演技を見たせいか、最初誰かわからなかったけど、力強さとスピードが加わって前の繊細なイメージを一新しましたね。私は今のダイナミックな演技の方が好きですね。コンボの着氷ミスがあったけど、いい出来だったと思います。フリーはどんなポリーナを見せてくれるか楽しみです。

  • 2
     2017/11/18(土) 02:45:07  ID:542053524

    ポリーナ、お帰りなさい
    怪我ばかりで靴問題も。
    3-3は3-2で綺麗にまとめた方がいいのかな
    フリーも無事にガンバ!

  • 3
    ジャガミカン  2017/11/18(土) 15:32:43  ID:b2c362be0

    今季何度か彼女の演技を拝見しましたが、その中では一番良い出来でしたね。
    ジャンプの難易度をかなり下げて挑戦しましたが、それが良い感じなのかもしれないですね。
    本当なら3Lz-3T、3Loか3Fで行きたいけど、安定を選びました。
    作戦としては間違っていなかったと思います。
    3-3じゃなくて、3-2でも良かったという意見も、そうだと思います。
    このジャンプ構成だからなのかもしれないですが、かなり助走が短くなりましたね。
    以前見たときは異常なまでに助走が長く、減速して、明らかに回転不足だったのを考えると成長しましたね。
    ただコーチを変えたほうが良いですね。
    スケーティングやスピンを見ると全然悪くないし、ジャンプも改善されてきたように見えます。
    しかしプログラムがあまり良くないですね。
    衣装も良くないし、彼女の魅力があまり伝わってこないですね。
    明らかに力強いすべりになったし、調子も悪くなさそうだけど、プログラムが残念。
    駄作じゃないけど、もっと彼女に合う曲があったでしょって思います。
    力強いクラシックとか合うんじゃないかと思いました。