友野一希 NHK杯2017 エキシビション演技 (解説:なし)

グランプリシリーズ第4戦、大阪府大阪市の大阪市中央体育館で開催された「ISUグランプリ 2017年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会(ISU Grand Prix of Figure Skating NHK Trophy 2017 )」、男子シングル第7位、友野一希 (Kazuki TOMONO)のエキシビション演技の動画です。


Date:2017年11月12日
曲名:ジョージ・ガーシュウィン 交響詩「パリのアメリカ人」より (An American in Paris by George Gershwin)

Gershwin, Copland, Bernstein and Kraft
Zubin Metha, Los Angeles Philharmonic

大阪府大阪市開催 グランプリシリーズ第4戦NHK杯2017(日本大会)の大会情報、出場選手&結果。日本から佐藤洸彬、友野一希、本郷理華、宮原知子、白岩優奈が出場。羽生結弦は公式練習中の怪我が影響で棄権。

(解説なし)

『友野一希 NHK杯2017 エキシビション演技 (解説:なし)』へのコメント (3件)

  • 1
    neco  2017/11/13(月) 02:32:44  ID:7a8095b99

    管理人さま、早々のアップありがとうございます。
    現地でみてました。
    昨シーズンより格段に美しくなってますね。1音1音余裕を持って聴きとっている感じでした。
    ジャンプは、最初のアクセル以外は全部4Sでいこうとしたのかな。あっぱれ。

  • 2
    すずs  2017/11/14(火) 12:23:35  ID:2e4867c75

    今季のプログラムを見ていて、スケーティングや上半身・腕の動きなど、昨季よりもずっと良くなっていると感じましたが、こうやって同じプログラムで見比べるとその違いがいかに大きいかがわかります。

    昨季はステップでは時々体や腕の動かし方が棒的というか少々乱暴なところもあり残念に感じることもあったのですが、今回は足元も音に合わせてしっかり滑り、上半身も大きく使えていて、全体的にとてもメリハリがあるのに、指先まで丁寧できれいで「おおっ、着実に進化している!」と感じました。たぶん元々習わなくてもいい動きができたのでしょうが、センスや素質はある人はバレエレッスンなどの成果がこうも大きく出るのか…と感心します。ジャンプの癖や着氷の乱れもかなり改善されてきているので、全体的な印象も全然違ってきます。スケーティングももっとよくなれば、点数も大きくアップしてくると思うし、シニアではトップ選手の滑りの質は天井知らずという上手さなので、地道に頑張って磨いて欲しいです。すごく見栄えもすると思うし、幅広い世界観を表現する大きな武器になると思うので。

    連戦でピンチヒッター的に直前に出場が決まったのに、エキシビションまでよく頑張ったと思います。収穫一杯の大会になったようで本当によかったです。

  • 3
    ルンルン  2017/11/14(火) 16:39:39  ID:5d1a6ced9

    今シーズンのプログラムしか見たことないので
    成長の度合いがわかりませんが
    今季のプログラム EXも含め お気に入りです。
    ですが確かにジャンプの癖 
    飛び上がる前の腕の持っていき方が いわゆる癖?
    スケーティングと
    それこそディープエッジでぐんぐん スイスイ
    ジャンプで綺麗でシャープにみえる腕の位置 向き 高さ
    この修正がポイントでしょうか。
    次戦が楽しみです。