テッサ・バーチュー&スコット・モイア スケートカナダ2017 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

グランプリシリーズ第2戦、カナダのサスカチュワン州レジャイナ(Regina, SK)で開催された「スケートカナダ2017(ISU GP Skate Canada International 2017)」、カナダ代表-テッサ・バーチュー&スコット・モイア組(Tessa VIRTUE / Scott MOIR)のフリーダンス演技の動画です。


Date:2017年10月28日
曲名: 映画『ムーランルージュ』より (Moulin Rouge)
技術点:58.48
構成点:58.70
合計:117.18

ムーラン・ルージュ オリジナル・サウンドトラック


カナダ・サスカチュワン州レジャイナ開催、グランプリシリーズ第2戦スケートカナダ2017(カナダ大会)の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは宇野昌磨が優勝、無良崇人が12位、女子シングルは本田真凜が5位、本郷理華が6位。

(ロシア語)

(ロシア語)

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(会見)

『テッサ・バーチュー&スコット・モイア スケートカナダ2017 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (7件)

  • 1
    ぱりぱりこんぶ  2017/10/29(日) 07:39:15  ID:c2281e8c1

    本当にこの人たちは素晴らしいですね。見入ってしまう・・・

  • 2
    Colmar  2017/10/29(日) 07:43:24  ID:e2d006038

    素敵でした。最高に素敵!!
    この2人が映画の主役っていっても不思議でないほどに
    似合っているムーランルージュ。
    満を持して選んでくれましたね。
    初めから終わりまで引き込まれました・・・。
    テッサ&スコット大好きです。

  • 3
    島暮らし  2017/10/29(日) 18:32:48  ID:970051630

    管理人さま、アイスダンスの動画もいつもありがとうございます。
    うーん、この二人、目が離せなくなるのは、なんででしょう。
    リフトは、テッサが、まるで体操選手のようでした。
    それには鉄棒のように動かない支えがいるのですが、滑りながらあの反動を受けるのは、すごいなと。
    パパシゼの空気感、無重力感に対してこちらは、存在感です。
    でも決して重さを感じさせません。
    どんなヴォーカルにもまったく負けない存在感ある二人です。
    それにしてもテッサは美人ですねえ〜〜。

  • 4
    sま  2017/10/29(日) 19:32:30  ID:f2e4b4a3e

    テッサの身体能力凄すぎませんか
    最初のリフトの飛び乗りは陸上でも難しいかと汗

  • 5
    ユリイカ  2017/10/31(火) 09:56:58  ID:67f6893f6

    いやー、テッサすごい。私も最初の飛び乗りは二人の位置関係など二度見してしまいました。
    この二人、フリーレッグとか、手の動きとかのシンクロ率に関しては、もっとすごいカップルがいると思うのですが、音楽性が凄いですよね〜。

  • 6
    乞食  2017/11/05(日) 17:35:18  ID:db0fa4bf5

    フロアダンスでも競技やコンクールとなると技術の比重が高いかもしれないですが、オーディションなど舞台で通用するかどうかの評価となると、エモーション≫技術になりますよね。人の心に残るのは、見た目の綺麗さよりもエモーションだから。それはコンテンポラリーであってもクラシックであってもラテン、ストリートダンスであっても同じだと思います。2人の経験、人間性、ユーモア、情熱、これこそダンスだと思う。応援してます。

  • 7
    山子  2017/11/08(水) 18:41:03  ID:14184a88c

    う~ん…五輪シーズンにテッサ・スコットが、フィギュア界では近年毎年何度となく耳にする「ムーランルージュ」という選曲が私的に…
    「皆があまり知らない曲だけど凄くカッコイイ(又は素敵な)作品に仕上げました!」的なので見たかった(贅沢かな)