アレクサンドル・サマリン スケートカナダ2017 ショート演技 (解説:ロシア語・アメリカ英語)

グランプリシリーズ第2戦、カナダのサスカチュワン州レジャイナ(Regina, SK)で開催された「スケートカナダ2017(ISU GP Skate Canada International 2017)」、ロシア代表-アレクサンドル・サマリン (Alexander SAMARIN)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年10月27日
曲名:E.S.ポスチュマス  「Moonlight Sonata」  (Moonlight Sonata, performed by E.S. Posthumus)
技術点:46.40
構成点:37.62
合計:84.02

Makara
E.S. Posthumus


カナダ・サスカチュワン州レジャイナ開催、グランプリシリーズ第2戦スケートカナダ2017(カナダ大会)の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは宇野昌磨が優勝、無良崇人が12位、女子シングルは本田真凜が5位、本郷理華が6位。

(ロシア語)

(アメリカ英語)

『アレクサンドル・サマリン スケートカナダ2017 ショート演技 (解説:ロシア語・アメリカ英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    yuria  2017/10/28(土) 17:45:48  ID:4cd1d85b1

    アクセルがあぶねー(;´Д`)
    でも、4ルッツ踏ん張りました!えらい!

    このプロ好きです。
    月光のアレンジ版、さすが編曲好きのロシアならでは。
    だいぶ前ですが、プルも月光のロック調のプロ滑っていてかっこよかったです。

    衣装、テカテカだけどスタイリッシュ。
    手足長くスタイルいいから似合います。

    いい位置につけたのではないでしょうか?
    フリーの出来次第では表彰台もいけるかも?
    この調子ならロシア国内でも2位行けそうです(気が早いけど)

  • 2
    ソチコ  2017/10/28(土) 19:13:07  ID:b9c412599

    いつの間にか最高難度の4lzを飛んで成功する選手が続々と出てきた印象です。
    4lzも男子ではスタンダードなジャンプになりつつあるのかも。。
    となると…男子フィギュア界4Aも現実味を帯びてきましたね。
    ロシア男子は飛び抜けた選手がいないので五輪争いにはチャンスでもありますね。

  • 3
    springchaba  2017/10/28(土) 19:32:19  ID:cf75c847b

    うわー、サマリン君大きくなって、178㎝?マジで?
    バイオ見るとまた伸びてるの。ジャンプ大変かも。
    の割に4Lz+3T、やりました!
    荒っぽいけどこうなると五輪候補も現実味を。
    まとめられるか、まだまだ分かりませんが。

    ロシアは今はまだ男子は低迷してるけど
    将来はヤグプルの頃を再現する選手が出そう。
    そのためにも、プル様にはルール「改正」に
    しっかり物申してもらわねば。