ウラジーミル・サモイロフ JGPエーニャ2017 ショート演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第7戦、イタリアのエーニャEgna(Minks)で開催された「JGPエーニャ2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Egna/Neumarkt 2017)」、ロシア代表-ウラジーミル・サモイロフ(Vladimir SAMOILOV)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年10月12日
曲名:ルイ・アームストロング「この素晴らしき世界」  (What a Wonderful World performed by Louis Armstrong)
技術点:43.01
構成点:34.64
合計:77.65

この素晴らしき世界
ルイ・アームストロング



『ウラジーミル・サモイロフ JGPエーニャ2017 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
     2017/10/13(金) 10:45:39  ID:09a1e63ff

    わー、上手い!
    プルシェンコさんのお弟子さんですか
    何故一戦なんでしょうか
    ロシアは男子もたくさん強い選手がいますね

  • 2
    yuria  2017/10/14(土) 00:20:02  ID:cbaa24cc8

    なんですか、このうまさ!
    しかもエンジェルおじさん(プルちゃん)の生徒さんだけあって、0:46からのカーブの使い方、肩越しに見て踏み切る3Aがプルにそっくりww
    プルは3Aが天文学的なうまさなので、伝授してもらえてファンとしては大歓迎です。

    ルッツの入り方もビミョーに似ています。
    スケーティングはプルより上手かな
    しかも最後のスピン・・凄すぎます。股関節がここまで柔らかい男子初めて見ました。

    ただ、曲がビビデバビデブーってww

  • 3
    シューアイス  2017/10/14(土) 00:43:24  ID:0b0b1fc44

    プルさまのお弟子さんと知って興味津々!

    上手いですねー!身体もしっかりしていてシニアの選手みたい。
    ルイ・アームストロングの味のあるヴォーカルに洗練されたスケート。ミスマッチにならないのは、遊び心とまではいかないけれど、どこか滑りに余裕が感じられるからですかね。
    ロシアは男子もどんどんすごい子が出てきました。