ガブリエラ・パパダキス&ギヨーム・シゼロン フィンランディア杯2017 フリー演技 (解説:なし)

フィンランドのエスポー(Espoo)で開催された国際競技会「2017年フィンランディア杯(ISU CS Finlandia Trophy 2017)」、フランス代表-ガブリエラ・パパダキス&ギヨーム・シゼロン組(Gabriella PAPADAKIS & Guillaume CIZERON)のフリーダンス演技の動画です。


Date:2017年10月7日
曲名:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン「月光」  ( Moonlight Sonata by Ludwig van Beethoven )
技術点:53.25
構成点:57.91
減点:1.00
合計:110.16

Peaceful Piano Originals: Miracles
The O’Neill Brothers Group

フィンランディア杯2017の出場選手・日程・結果。日本からは白岩優奈が出場。

(解説なし)

(解説なし)

(ホームビデオ撮影)

『ガブリエラ・パパダキス&ギヨーム・シゼロン フィンランディア杯2017 フリー演技 (解説:なし)』へのコメント (5件)

  • 1
    雪りす  2017/10/09(月) 10:25:42  ID:46643d0a2

    管理人さま、いつも動画をありがとうございます。

    今回の点数が低いようなので、どうかしたのかと思いましたら、
    シゼロンがちょっと転んだ箇所がありました。
    いつも完璧で、そんなアクシデントは見たことがなかったので、
    ちょっと、びっくりしてしまいました。^ ^;

    GSの初戦は11/3~の中国大会ですね。
    オリンピックでは、是非優勝して欲しいです☆

  • 2
    葉牡丹  2017/10/09(月) 10:47:48  ID:e1f6eb40b

    転倒は疲れかな。
    連戦はきついでしょう。
    失敗があった要素以外は、
    音譜のなかに2人が溶け込んでいるみたいだった。素晴らしい音楽の解釈。

  • 3
    島暮らし  2017/10/09(月) 18:53:16  ID:e2bf408b8

    コケたのがオリンピックじゃなくてよかった。
    あれだけエッジ倒してステップ、ターンしてそれも二人至近距離。
    アイスダンスって時々転倒あるけど、それだけギリギリのところで滑ってるんでしょうね。
    それ以外はいつもの別世界、神々の舞。
    最初に出てくる観客のおばさん、ヘルシンキのワールドの時、号泣してた人かと思いました。別人でしたけど。
    フィンランドでも人気あるんでしょうねえ。
    女性逆さづりリフトや騎馬戦みたいなリフト無しの彼らにオリンピックで金メダル取って欲しい!
    この頃のリフトは規定があってもどんどんサーカスみたいになってしまって。
    ダンスはダンスらしく。
    オリンピックならアイスダンスを普段見ない人も見るかも。
    彼らを知らない人たちにはやく観てもらいたいなあ。

  • 4
    ギムレットが飲みたい観戦者  2017/10/09(月) 22:54:44  ID:96a4c5594

    すごく素敵。
    最近、アイスダンスをリピして楽しんでいます。

    スタート地点にふたりが寄り添い、ギヨームの手がそっとパートナーの肩に触れるあたりからすでに演技は走り出していて。

    彼らの演技は音楽そのもの。
    月の光を纏いながら、風の様に滑走するふたり。
    超絶技巧の粋なのだろうが、至って自然な展開。
    男と女は神性に至る。
    アイスダンスは、愛なのだ。

  • 5
    パリン  2017/10/10(火) 04:21:11  ID:a97b3fb20

    まだまだ緒戦、と言っても悔しそうですね。オリンピックシーズン、気合入っているなあ、とひしひし感じます。怪我無く演技を深めていってほしい。本当にこの3年でアイスダンスを大きく進化させてくれた二人です。