ハビエル・フェルナンデス ジャパンオープン2017 フリー演技 (解説:日本語)

埼玉県さいたま市(さいたまスーパーアリーナ)で開催された競技会「木下グループカップ フィギュアスケート ジャパンオープン2017 3地域対抗戦(Japan Open 2017)」、欧州代表-ハビエル・フェルナンデス (Javier FERNANDEZ)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年10月7日
曲名:ミッチ・リイ ミュージカル『ラ・マンチャの男』より  (Man of La Mancha by Mitch Leigh))
技術点:96.33
構成点:93.14
合計:189.47

ジャパンオープン2017の出場選手・日程・結果。女子シングルは三原舞依、本田真凜、男子シングルは宇野昌磨、織田信成が出場。

『ハビエル・フェルナンデス ジャパンオープン2017 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (7件)

  • 1
    U  2017/10/07(土) 22:09:18  ID:d5d9ef907

    ジャンプミスもありそれほど良い演技ではないけど・・
    演技に余裕があり良い表情。ジャンプミスすると、みどころない
    ような演技とはちょっと違いますね。

  • 2
     2017/10/07(土) 22:13:49  ID:71ead2fc3

    さすがのハビ、滑りが全然違う…

  • 3
    ソルト  2017/10/07(土) 22:52:44  ID:0002e72a5

     この構成では今や大きな試合で勝てそうにはないけれど流石にフェルナンデスここにありの演技。小さいミスはあってもそれなりの高得点が出たのは納得。スケーティング全体が巧みで美しい。スピンも素晴らしい。もちろんジャンプ構成は上げてくるでしょう。
     しかしこのプロ、やっぱり曲の編集がイマイチ。もう少しこう、重みがあるものとか濃厚なものに出来なかったのか?曲が彼のスケートや容姿に負けていて惜しい感じ。

  • 4
     2017/10/07(土) 23:56:51  ID:7e0e3d2ea

    大きなミスはなかったですがノーミスではないので
    PCS10点つけてるジャッジは甘すぎでしょう
    10点は欠けた所がない演技という事です 
    安易にあげていいものではない
    転倒しなければいいというものではない
    唯一の欧州系トップ選手のせいかこの人はいつも採点が甘いと思います

  • 5
    ポムポム  2017/10/08(日) 00:10:26  ID:d213a9c4b

    ハビエルも2年前のボストンワールドで優勝したプログラムを使えばよかったのに、新しいプログラムを作ってきた。スペインが舞台のミュージカルで、以前のプログラムより盛り上がるってほどではないけれど、良かったと思う。

  • 6
    島暮らし  2017/10/08(日) 17:38:55  ID:1ad4f6cec

    魅せてくれますね。
    スペインが舞台というだけでなく、原作者もスペイン人だからオリンピックイヤーに選んだんでしょうね。
    キャンデローロの三銃士のダルタニアンを思い出したのは私だけかしら。スッテプで少しでも剣を振ってくれればいいのにな。
    完成形を楽しみにグランプリシリーズを待ちます。

  • 7
    rysum  2017/10/10(火) 09:22:20  ID:5be3b17ee

    パトリックもそうですが、ミスがあってもそれでプログラムを壊さないところがベテラン選手であるフェルナンデスの凄いところ。今回は本当にそう感じました。若手は高難度で挑む必要があるのも納得。オリンピックらしくスペインを前面に押し出したプログラムいいなあ。メダルとって、フィギュアを祖国に広めて欲しいですね。