オレクシイ・ビチェンコ ジャパンオープン2017 フリー演技 (解説:日本語)

埼玉県さいたま市(さいたまスーパーアリーナ)で開催された競技会「木下グループカップ フィギュアスケート ジャパンオープン2017 3地域対抗戦(Japan Open 2017)」、欧州代表-オレクシイ・ビチェンコ (Alexei BYCHENKO)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年10月7日

曲名:モーリス・ラヴェル 「ボレロ」 (Bolero by Joseph-Maurice Ravel)

技術点:61.66
構成点:67.86
減点:1.00
合計:128.53

ジャパンオープン2017の出場選手・日程・結果。女子シングルは三原舞依、本田真凜、男子シングルは宇野昌磨、織田信成が出場。

『オレクシイ・ビチェンコ ジャパンオープン2017 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (3件)

  • 1
     2017/10/07(土) 22:05:36  ID:71ead2fc3

    ビチェンコさん、絶対に平昌に出れます。
    だってビチェンコさんが2枠取ったのですから。
    とても痛そうな転け方でしたがすぐに綺麗な4-3見事です。
    もう30歳近いですか?
    急な出場でオータムも棄権、日本に来てくれて
    本当にありがとうございます!
    お疲れ様でした。NHK杯もですよね?

  • 2
    springchaba  2017/10/09(月) 21:39:10  ID:03497c8fa

    ビシェンコさん、もう29歳なんですね。
    冒頭に痛そうなこけ方してたし、
    最後もさすがに疲れてましたが、
    ボレロかあ。この曲って聞いてるだけで力が入って来るんですよね。
    緊張感を持続させたままクライマックスまで動き切る感じ。
    頑張れビシェンコさん。

    オリンピックまで怪我無く滑り切って欲しいです。

  • 3
    pochabara  2017/10/14(土) 00:44:48  ID:911764548

    ボレロは失敗すると焦りそう。曲がどんどん流れていくようで難しいプロのような気がします。だからこそ滑りきったときに見栄えするのかなぁ。

    恐らく最後のオリンピックになるでしょうが、ケガなくオリンピック本番でかっこよく滑りきってほしいです。