アレクサンドラ・トルソワ JGPミンスクアリーナ杯2017 フリー演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第4戦、ベラルーシのミンクス(Minks)で開催された「JGPミンスクアリーナ杯2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Minsk Arena cup 2017)」、ロシア代表-アレクサンドラ・トルソワ(Alexandra TRUSOVA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年9月22日
曲名: アントニオ・ヴィヴァルディ/マックス・リヒター(編曲) 「四季」より「夏」 (The Four Seasons: Summer by Antonio Vivaldi, re-arranged by Max Richter)
技術点:71.78
構成点:55.82
減点:1.00
合計:126.60

Recomposed By Max Richter: Vivaldi, The Four Seasons
マックス・リヒター & ダニエル・ホープ & Konzerthaus Kammerorchester Berlin & アンドレ・デ・リッダー


『アレクサンドラ・トルソワ JGPミンスクアリーナ杯2017 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    獅子吼  2017/09/23(土) 09:47:53  ID:65904cb43

    管理人様 動画アップありがとうございます。

    4Sー挑んでますね!
    転んだ時にぶつけたのかな
    痛そう…(その後スイスイ行きましたがー)
    タイツの色のが変わっているのでは…
    濡れたからかしら…。
    心配になるよー。アザになりそう。

    後半のジャンプ
    バンバン決めて凄いー
    曲がこの曲でなくてもいいような…
    どんな曲でも サクサク
    同じ構成で滑りきってしまえそう、
    そんな気がします。
    ジュニアの良さなのかも。

    四回転、是非プログラム中で
    成功させて欲しいですね!

  • 2
    yuria  2017/09/23(土) 14:56:19  ID:3dd73d321

    転倒からすぐ立ち上がり、崩れることなくelementをパーフェクトに決めました!偉い!
    というかメンタル強し!

    4サルは直前のターンでバランス崩したんで、ヤバいなと思いましたが、まあ本人とっては想定内でしょう。練習でも転倒を経験してるはずですから大丈夫

    タノルッツのキレ
    セカンドループの完成度
    がすごい
    終盤、インサイドモホーク連続から簡単に跳ぶサルコウと幅流れのあるアクセルも素晴らしい

    スピンも一つ一つの形がていねいで、シットも深く沈んでいて膝の柔らかさを感じます

    エテリっぽくないスケーティング、ルッツとアクセルだなと思ったら、コーチは昨年までボルコフ(去年横浜に来たコバリョフのコーチ)ですね
    コバリョフもですがジャンプ全般癖がなく空中姿勢も綺麗、膝の使い方が上手でスケートもよく滑るのでトルソワちゃんも気に入ってます。
    笑顔も可愛いしね(笑)