ロマン・サヴォシン JGPリガ杯2017 フリー演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、ラトビアのリガ(Riga )で開催された競技会「リガ杯2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Riga Cup 2017)」、ロシア代表-ロマン・サヴォシン(Roman SAVOSIN)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年9月9日
曲名:ヨハン・ゼバスティアン・バッハ 「トッカータとフーガ ニ短調 (BWV565) 」 (Toccata and Fugue by Johann Sebastian Bach)
技術点:65.09
構成点:60.50
減点:2.00
合計:123.59


『ロマン・サヴォシン JGPリガ杯2017 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
     2017/09/10(日) 04:38:00  ID:52392e8a5

    クアド3本、2回転倒でよくバテないです。
    怪我にも強そうです。
    だんだん顔も髪型も変わってきました。

  • 2
    HK  2017/09/10(日) 14:59:09  ID:24ebd96b7

    かなり雰囲気変わりましたよね。ライストを見ていましたが曲に急き立てられるようなジャンプをしていて何だか可哀想でした。
    中盤から最後らへんはもうヤケクソな感じです。
    折角クワドを入れられるのにこれでは印象が悪いですね。いい選手なのに活かしきれておらず勿体無いです。

  • 3
    まりごっく  2017/09/12(火) 18:23:43  ID:e8a115993

    これさー、長野のナフカ・モロゾフ組のパクリだろー。
    誰がやらせてるんだよ、なんで背びれをケチるんだよ。
    いいプログラムや衣装を使い回すのはジュニアではありだと思うが、劣化コピーをやる意味あるのか。

    解説も、エレメンツでGOEが取れないのにクワド跳んでもバランスが悪いと言ってるが、指導陣が手を抜いているのか、本人の希望なのか、シーズン終盤にはよくなるのか。
    ショートもクリムキンが使った曲、クリムキンのなめらかさを目指して頑張れ。