木科雄登 JGPリガ杯2017 フリー演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、ラトビアのリガ(Riga )で開催された競技会「リガ杯2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Riga Cup 2017)」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA) のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年9月93日
曲名:エンニオ・モリコーネ 映画『海の上のピアニスト』より (The Legend Of 1900 by Ennio Morricone)
技術点:53.03
構成点:59.08
減点:1.00
合計:111.11

「海の上のピアニスト」オリジナル・サウンドトラック
エンニオ・モリコーネ


『木科雄登 JGPリガ杯2017 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (4件)

  • 1
    がんば  2017/09/10(日) 20:20:28  ID:fa3aecf78

    いつも、自信なさそうに見える。
    上手なだけにもったいない

  • 2
    獅子吼  2017/09/11(月) 10:01:51  ID:dd4fef4df

    管理人様 動画アップありがとうございます。

    衣装が好きです。

    どうしてジャンプが決まらなと…点数がー。
    応援しています!

  • 3
    R  2017/09/12(火) 00:23:52  ID:016782710

    FS演技前は泣きそうなかんじだったけど演技に入るとさすが表情も手の使い方もキメてきますね~!
    スピンスケーティング系の選手はジャンプが苦手な印象があるけど雄登くんもそんなかんじがします。
    3Aの入りでいつもビビってるように見えます。だからタイミングがずれちゃうのかな?でも果敢に挑んできましたね。
    これからの成長に期待します!

  • 4
    tm  2017/09/12(火) 22:46:42  ID:677edd1e4

    ジャンプでミスが重なり、点数が伸びなかったのは残念でしたが、スケーティングや表情などいいところも多くある、素敵な演技でした。
    元々ジャンプが苦手、フリーが苦手という情報も目にしたことがありますが、他の選手にも多く見られる、大技に挑戦したことで他のジャンプにも影響が出る失敗が短期間の間に続き、自信を持つのが難しい時期かもしれませんね。
    それでも果敢に挑戦したことはいつか実を結ぶと思いますし、確実に上達してスケーターとしての魅力も増していると思いますから、怪我には気をつけて頑張ってほしいです。