木科雄登 JGPリガ杯2017 ショート演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、ラトビアのリガ(Riga )で開催された競技会「リガ杯2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Riga Cup 2017)」、日本代表- 木科雄登(Yuto KISHINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年9月7日
曲名:カミーユ・サン=サーンス 「死の舞踏」(Danse Macabre, op.40 by Camille Saint-Saens)
技術点:26.24
構成点:29.69
減点:1.00
合計:54.93


『木科雄登 JGPリガ杯2017 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (4件)

  • 1
    シューアイス  2017/09/08(金) 09:55:48  ID:e076a67a9

    後半、転倒してしまってコンビネーション付けられなかったですね~、残念。
    コンディションの方は大丈夫でしょうか?
    気持ちを切り替えてフリー頑張って!

  • 2
    S  2017/09/08(金) 12:06:27  ID:69d880d85

     内容は前回より良かった。
     「結果」を求めるのは全日本Jrからでもいいんじゃないのか?。FPは思い切って。

  • 3
    りん  2017/09/08(金) 12:21:44  ID:5a37380cd

    日本には、ここぞと言うときに決められる
    ジュニア男子がいない気がする

  • 4
    R  2017/09/09(土) 09:04:34  ID:8d19884ed

    最終G手前のGまで惜しかったですね。得点54.93。ショートから3Aを入れたアジアントロフィーでは47.93。他選手でも3Aを入れて他が崩れてありえない点数になってたケースがよくある中で、失敗を最小限に抑えられたほうだと思います。
    解説ではジャンプが失敗したせいでスピンが悪いといわれてますが、トラベリングがほとんどなく綺麗に回ってると思います。
    フリーは最高の演技をして笑顔を見せてください。