木科雄登 JGPブリスベン2017 ショート演技 (解説:英語)

2017年ジュニアグランプリシリーズ第1戦、オーストラリアのブリスベン(Brisbane )で開催された「JGPブリスベン2017(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Brisbane 2017)」、日本代表- 木科雄登(Yuto KISHINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年8月24日
曲名:カミーユ・サン=サーンス 「死の舞踏」(Danse Macabre, op.40 by Camille Saint-Saens)
技術点:30.63
構成点:29.36
合計:59.99


『木科雄登 JGPブリスベン2017 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (4件)

  • 1
    Da Capo  2017/08/25(金) 08:50:54  ID:b406446e2

    うーん、個人的には やっぱり昨季のSPの方が良かったかな…昨季SPがあまりにも好きだったから そう思うだけかも知れませんが。

    でも、このプログラムは 木科選手のスケーティングの良さを生かしきれていないような気が。
    振付はチャーリーさんとキャシーさんとなってるけど、SPはどちらなんでしょうね?完成したら もっとカッコ良いプロになることを期待…。

    FSには3A入れるのかなぁ…そしそうなら 決まりますように!

  • 2
    折り紙  2017/08/25(金) 11:25:07  ID:8e9886d06

    木科選手、頑張れ!
    応援しています。

  • 3
    シューアイス  2017/08/25(金) 14:01:56  ID:621a13b17

    冒頭2Aになってしまった?
    気のせいか、いつもより動きが重たそうに見えましたが、まだまだもっと出来る選手!
    フリーがんばって!

  • 4
    S  2017/08/25(金) 14:34:47  ID:105d7905e

     ジャンプのタイミング合わせに苦労してるのかな?。かなり慎重に跳びあがってるように見えます。こうなると、伸び伸びと滑れなくなりますから、全体的に重い印象が残る。
     ただし、ジャンプは相変わらず大きい。心配はいらない気がします。課題のキャメルも昨年よりはよく回転してるし。
     星南が3Aをものにしたみたいだし、下の世代も湧いて出てきた。大変だけど、全日本までたどり着いてくれ。