ガブリエル・デールマン 国別対抗戦2017 ショート演技 (解説:なし)

ガブリエル・デールマン 国別対抗戦2017

東京都渋谷区の国立代々木競技場第一体育館で開催された国際競技会「世界フィギュアスケート国別対抗戦2017(ISU World Team Trophy 2017)」、カナダ代表-ガブリエル・デールマン(Gabrielle DALEMAN)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2017年4月20日
曲名:ジュール・マスネ 歌劇『エロディアード』より (Acte IV Prelude from “Herodiade” by Jules Massenet + Scene XIV Ballet Finale from “Herodiade” by Jules Massenet)

技術点:37.73
構成点:34.01
合計:71.74

Herodiade
Michel Plasson

世界フィギュアスケート国別対抗戦2017
東京開催、世界フィギュアスケート国別対抗戦2017の大会情報、出場選手&結果。日本からは羽生結弦、宇野昌磨、樋口新葉、三原舞依が出場。

(解説なし)

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『ガブリエル・デールマン 国別対抗戦2017 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (3件)

  • 1
     2017/04/21(金) 13:29:24  ID:af00de0bf

    相変わらずデカいジャンプ!
    繊細なガヴィにはバーケルコーチ❤️

  • 2
    Chai  2017/04/21(金) 22:26:46  ID:17d28b519

    スピードはすごく出てるとは思うのですが、
    ジャンプの着氷はそこまで良くなくて、加点がないかマイナス評価でも
    70点台は出るんですね。
    回転不足をとられても綺麗に着氷している選手の方が見た目には
    いいと思うのですが、スピード重視で多少荒くてもコンポーネンツが出るというのがやはりよくわかりません。
    ワグナー選手の方が全体的な出来はいいように見えましたが。
    この流れだと、女子は高難度のジャンプの挑戦よりはますます加点重視で
    セカンドループよりはトーループメインで片手または両手をあげての構成が続きそうですね。
    フリーは文句なしの演技を期待してます。

  • 3
     2017/04/26(水) 20:54:17  ID:3df8ef40d

    デールマン選手はイナからの3-3ですし
    スピンの入りも工夫してるので…
    ステップからのルッツは着氷が…でマイナス
    いろいろ繋ぎも満載なので…
    PCSも高く出るみたいですね。
    ステップはいつもレベル4、クリケットだなと思います。
    私もアシュリーの演技が大好きです。