マリア・ソツコワ 世界選手権2017 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)

マリア・ソツコワ 世界選手権2017

フィンランドのヘルシンキ(Helsinki)で開催された国際競技会「2017年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championship 2017)」、ロシア代表-マリア・ソツコワ(Maria SOTSKOVA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年3月31日
曲名:アルフレット・シュニトケ  『死せる魂』より (At the Manilovs(from Dead Souls) by Alfred Schnittke)
技術点:58.65
構成点:64.79
減点:1.00
合計:122.44

2017年世界フィギュアスケート選手権
フィンランド開催、2017年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。日本からは羽生結弦、宇野昌磨、田中刑事、本郷理華、樋口新葉、三原舞依が出場。

(ロシア語)

(イギリス英語)

(イタリア語)

(解説なし)

『マリア・ソツコワ 世界選手権2017 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語)』へのコメント (6件)

  • 1
    もう一人の通りすがり  2017/04/01(土) 04:47:26  ID:8c6557b98

    パーフェクトではないけれど、16歳でこの大舞台ですばらしかった。清楚で可憐で上質な砂糖菓子のような演技。演技終わってとにかく温かく迎えるマダム二人、ああいいですなあ、お上品な人々。

  • 2
    yuria  2017/04/01(土) 05:32:18  ID:2074d38c8

    ああ見えて、隣のマダムはチェスカの鬼コーチですww

    ソツコワちゃん、お花の妖精みたい。
    お花畑から出てきたみたいなww
    衣装はママの手作りですよね?
    ロシア選手で一番好きです。
    来季もこのお姫様路線でお願いします!

    ただ、スタミナ切れが(ToT)
    大柄なので体力的に厳しいんだよね…
    今後の課題かな?

  • 3
    げんぴ  2017/04/01(土) 09:05:15  ID:6a74d4c90

    初めまして。東京の桜は場所と種類によっては満開ですが、昨日から冷たい雨に打たれています。ソツコワ嬢にとっても辛い結果になってしまいました。

    ユーロ以後の俄ファンです。過去の演技の感想も追々書いていくつもりです。

    ワールド選考ではらはらしていました。ショートを見て安心していたのですが、最終グループ1番滑走に不安が‥‥。

    しかし、ロシア女子のワールドは、やはり表彰台独占という声もあったジュニアワールドと、見事に相似形の結果になりましたね。‥‥ちょっと競争が厳しすぎて、グランプリシリーズ等とナショナルで消耗しきって、肝心のワールドで結果を残せなくなっているように思います。有力選手が多いのも分かりますが、もう少し1試合1試合の結果でぎゃーぎゃー騒がずに落ち着いて調整できるようにならないものでしょうか。層が厚くても、このままでは出る端から潰れていきそうで心配です。

    あの先生たちは、長期計画でソツコワ嬢を育てるつもりだと見ていますけれども。

  • 4
    ユウナ  2017/04/01(土) 16:56:55  ID:7aed385fa

    桜の花びらが舞い散るような綺麗な演技です
    今のままだと五輪は厳しいかな…
    欧州選手権から調子悪いね…
    大好きな選手だから過酷なロシアから生き残って欲しいな

  • 5
    JJ  2017/04/01(土) 18:51:43  ID:3ba847346

    ゲンピ様

    〉もう少し1試合1試合の結果でぎゃーぎゃー騒がずに落ち着いて調整できるようにならないものでしょうか。

    同意します!
    どの国も、ワールドの直前の時点で、調子の良い選手を試合に送り出したいはずですよね。

    具体的には、
    ワールド選考のための国内大会を、2月(ワールドの1ヶ月位)にして、その大会で、一発勝負にすれば良いのでしょうかね。

    グランプリシリーズからのポイント制にすると、
    とくにベテランが疲れ果てますし。

    (グランプリシリーズは、選手の知名度をあげたり、レベル取り漏れのチェックなどには、良い大会とは思いますが、疲れ果ててまで参加するものでもない気がします。)

  • 6
    げんぴ  2017/04/01(土) 22:09:35  ID:6a74d4c90

    JJ様
    御意見有難うございます。
    確かにロシアジュニアは直前ですよね。
    シニアは今のままで、直前でなくても良いと思います。

    日本は12月、北米が1月のナショナルの結果(日本はGSも加味)で4大陸・世選まで決定されて、4大陸が駄目でも入れ替えなしです。ロシアほど層が厚くないということもありますが、北米(特にカナダの2人)は4大陸の結果を見るとここまで出来るとは思えなかったのに、見事に世選に合わせて来ました。しかしロシアの選手は常にピークにいなければならない。ユーロのフリー後のキスクラでの(2転倒のソツコワ嬢は論外として)ポゴリラヤ嬢の悲壮な表情と銀メダル決定後の歓喜の表情を思うと、本当に大事なのは世選なのに、どうしてここまで‥‥と思ってしまうのです。せめて入れ替えなし(今回も結局入れ替えませんでしたが、入れ替え可能と思った一部ファンのソツコワ嬢に対するバッシングは相当なものがありました)に出来ないものでしょうか。能力は実績が証明しているんだし、ナショナルの権威もその方が高まります。ソツコワ嬢のユーロ・世選の結果は、スタミナよりもむしろメンタルの方だと思うんですよ(ナショナル後もフリーの点が高すぎる、またブイアノワが政治的に動いた、みたいなバッシングを受けていました)。