金博洋[キン・ハクヨウ] 四大陸選手権2017 フリー演技 (解説:イギリス英語・アメリカ英語・中国語・ロシア語)

金博洋[キン・ハクヨウ] 四大陸選手権2017

韓国江陵市(Gangneung)の江陵アイスアリーナで開催された国際競技会「2017年四大陸フィギュアスケート選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2017)」、中国代表-金博洋[キン・ハクヨウ] (Boyang JIN)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年2月19日
曲名::ニーノ・ロータ 映画『道』より (La Strada by Nino Rota)
技術点:100.74
構成点:77.44
減点:2.00
合計:176.18

韓国開催2017年四大陸フィギュアスケート選手権の出場選手&日程。日本からは、羽生結弦、田中刑事、宇野昌磨、本郷理華、樋口新葉、三原舞依が出場 ■開催日:2017年 2月14日 - 2月19日

(イギリス英語)

(アメリカ英語)

(中国語)

(ロシア語)

(解説なし)

(ホームビデオ撮影)

『金博洋[キン・ハクヨウ] 四大陸選手権2017 フリー演技 (解説:イギリス英語・アメリカ英語・中国語・ロシア語)』へのコメント (8件)

  • 1
    springchaba  2017/02/19(日) 17:46:54  ID:36832210d

    ウーン、2コケか。
    今年は彼には少々我慢の年になってますね。
    でもこの「道」の曲もかなり滑りこなしてきました。
    持てるジャンプを最大限に生かして挑戦する姿は立派です。

    ネイサン共々真4回転時代の一翼を担う存在。
    頑張って。

  • 2
    ツキ  2017/02/19(日) 20:14:44  ID:31c7a633c

    お疲れ様でした。
    凄まじい構成ですが、昨年よりジャンプの着氷がドスンとなって流れがなく前のめりですね。脚にも悪そうです。
    高く跳び過ぎてるのでしょうか?放物線を描くようなジャンプではないですからん…GOEもですね…。

    調整して、世界選手権では期待しています!!!

  • 3
    獅子吼  2017/02/19(日) 20:57:13  ID:c5c96bde7

    管理人様 動画アップありがとうございます。

    ジレは着ていた方がいいですね。
    (以前おなか出てたから。)

    今回はクリーン にいかなかったけど
    持ってる四回転は多いですし!
    演技も馴染んできてて曲に乗っている様子が良かったです。
    世界選手権、どうなるのか〜。
    凄い戦い になりそうですね。

  • 4
    yuria  2017/02/19(日) 22:24:39  ID:d0a15924d

    うーん、繋ぎが少ない・・・
    PCSが伸びないんですよね。去年より良くはなっているんですが。
    スケートが滑らないので、どうしても終盤足にきて漕いでしまって、それも目に付いちって。
    ジャンプのアプローチもストロークと構えが多いかなあ。

    あと、中盤、ジャッジの前でコミカルなポーズを取ってインパクト与えていますが、ちょっと止まる時間が長いかな、って気がする。
    止まってポーズよりも、ほかの個所にもう少しターンを入れてほしいです。(これは振付の問題ですね)

    ジャンプの着氷が詰まるのは膝と足首が着氷時にうまく使えていないからでしょうか。また、去年より身長が伸びているので、その影響も少なからずあると思います。
    顎が上がっている空中フォームも少し気になります。軌道が上に行き過ぎてるのかも・・・
    でも、顎を上げることで彼はバランスを取っているので、ある意味すごいんですが!

    批判っぽくなりましたが、ハンヤン選手同様、非常に才能のある選手なので、何とか頑張ってほしいです。

  • 5
     2017/02/20(月) 00:06:57  ID:2e949adce

    高橋さんに表現が成長したと。
    良かったね、ボーヤン君
    あんなにバテた感じは久しぶりに見ました

  • 6
    マツ  2017/02/20(月) 06:57:49  ID:e71d391ed

    ジュニアの頃から注目してて、昨シーズンは4Lzを跳んでて、
    本当にびっくりというか感動しました。
    今シーズンもジャンプ以外の面も強化してて、きれいになってると思うんですが、トップ5の中ではダントツに低いですね。
    身のこなしは悪くないと思ってるんですが。

    僕もyuriaさんと同じことを昨年から感じてました。
    高くて幅のあるジャンプは魅力的なんですが、スロー再生で
    見ると、顎が上がってるんですよね。
    バランスをとってるんですか?僕の感覚では多くの選手が
    顎を引いてるので、顎は上げない方がきれいだと思う。

  • 7
    yuria  2017/02/20(月) 12:12:36  ID:dacf3483c

    マツさん
    >顎を上げることでバランスを取っている
    という私の書き方変でしたね、すみません!
    正確には「顎を上げてもバランスが取れる」ことがすごい、
    というニュアンスだったんですが。

    一般的には顎は空中では引くんですよね。。。
    腕と一緒にしめ、まっすぐな軸を作らないと、空中でバランス崩れやすいと言われています。
    悪い例で申し訳ないのですが、バトル選手がやはり顎が上がるタイプでジャンプの転倒が多かったです。
    でも、ボーヤンは顎上がっても後傾するわけでもない。むしろ、顎上げた方が跳びやすいのかな?という印象がします。
    また、腕も普通はもっと上の胸元でしめるんですが、それだと顎も上がっているから余計上に重心がいきすぎちゃうので、敢えて下のおなかで腕をしめ、重心を下げ調整しているのかも。
    人によって軸の取り方は若干変わるので、ボーヤンがいいならいいんだけど(笑)
    コーチも寡黙・温厚そうで、二人はいい感じです。

    ただ、ホームビデオで見ると、終盤リンクの使い方小さくなっていて、ひたすらというか一生懸命やってる印象が強くて・・・
    もうすこしスケーティングが伸びると漕がなくていいので、スタミナ面で楽になると思います。

    中国選手、昔から何気に好きなので(笑)頑張ってほしいです。

  • 8
     2017/02/22(水) 22:05:28  ID:d7ac5c6f8

    ボーヤン君の構成の基礎点が一番高いのかな
    きっと来季も持ち越しなので… 頑張って欲しいです。
    スパイダーマンも。
    振り付けの見直しとかあればいいですよね