アンドレイ・ラゾキン 冬季ユニバーシアード2017 フリー演技 (解説:英語)

アンドレイ・ラゾキン 冬季ユニバーシアード2017 

カザフスタンのアルマトイ(Almaty)で開催された「冬季ユニバーシアード2017(28th Winter Universiade 2017 )」、ロシア代表-アンドレイ・ラゾキン(Andrei LAZUKIN)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2017年2月4日
曲名:レオン・ミンクス バレエ音楽「ドン・キホーテ」より (Don Quixote by Leon Minkus)
技術点:63.76
構成点:73.50
減点:2.00
合計:135.26

Minkus: Don Quixote
Nayden Todorov

『アンドレイ・ラゾキン 冬季ユニバーシアード2017 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    匿名(509a8)  2017/02/05(日) 15:37:49  ID:4b6381813

    この選手なぞは進路にあたりバレエかフィギュアか
    悩んだ時期があったかもしれない。

    等身大のバレエダンサー、しかもドンキホーテ。
    似合いすぎ。しかししかしジャンプがこけてては
    作品観が崩れてしまう。
    だれかピタッとアドバイスすれば変身出来る能力ありそう。
    ロシアでは4位、これは強化次第(経済面次第?)。

  • 2
    匿名(509a8)  2017/02/05(日) 18:43:10  ID:4b6381813

    昨年のロシアナショナル拝見したら結構ジャンプ決まってた。
    ユニバのこれは・・脚の故障か、靴のトラブルでしょう(か)。
    まだ若いし伸びて欲しいアーティスト系選手。
    次はいつ見られるか密かに楽しみ。