宮原知子 グランプリファイナル2016 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語・アメリカ英語・スペイン語)

フランス・マルセイユ(Marseille)で開催された「ISUグランプリファイナル2016(ISU Grand Prix of Figure Skating Final 2016/17)」、日本代表-宮原知子(Satoko MIYAHARA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2016年12月10日
曲名:グスターヴ・ホルスト 『惑星』より「木星」 ~ ジョン・ウィリアムズ 映画『スター・ウォーズ』より
技術点:73.24
構成点:70.45
合計:143.69

ISUグランプリファイナル2016
フランス・マルセイユ(Marseille)開催 ISUグランプリファイナル2016の出場選手&日程 開催日:2016年 12月8日 - 12月11日 日本からは羽生結弦、宇野昌磨、宮原知子が出場

(ロシア語)

(イギリス英語)

(中国語)

(アメリカ英語)

(スペイン語)

(解説なし)

(日本語)

(インタビュー)

(スペインのEnrique CoMa様撮影)

『宮原知子 グランプリファイナル2016 フリー演技 (解説:ロシア語・イギリス英語・アメリカ英語・スペイン語)』へのコメント (102件)

  • 101
    ジョニジョニ  2017/02/20(月) 08:55:33  ID:2df8de359

    おめでとう様

    喜んで頂き良かったです。

    ツイターで各ジャッジごとの「縦計算」をしている方がいます。昨年発見して面白いと思ったのですが名前を忘れてしまい、今回はスプレッドシートを使って自分でやってみた所、思ったほど手間はかかりませんでした。ジャッジ情報は、ISUのメモからです。

    「惑星」は本当に素敵です。今までにあまり類を見ないプログラム。音楽こそクラッシックと映画曲を合わせていますが、一般クラッシック系、ジャズ系、タンゴ系、ミュージカル系、ロックやポップス系、民族ダンスやバレエの名作系などの通常パターンとは異なる新鮮さがあります。まさに銀河系。

    ディクソン氏の振り付けは、いつもポイントとなる動きがありテーマも明確に伝わってきます。一つ一つの所作が美しく、ディクソン氏は宮原選手の特質を見抜いているのでしょうね。

    また、多くの方がおっしゃっている通り、宮原選手の努力と誠実さが振り付けを一層印象的なものにしています。最初はポイントレスな振り付けと感じた昨年の「ため息」や今年の「ミュゼッタ」も、シーズン中盤から艶と味のあるものに仕上がってくるのは、全く宮原選手のひたむきさによるものだと思っています。

    ISUが何故か突然出してきたチームジャパンの記事の写真は「空飛ぶミュゼッタ」でしたね。「ため息」にもあった振りで、あの角度からよく写真に捉えたものだと感心しました。

    四大陸はすごかったーーいよいよ世界選手権が楽しみです。

  • 102
     2017/05/23(火) 15:05:06  ID:2700dd9ad

    「惑星」人気投票1位でしたね。
    海外にもたくさんファンがいるそうで
    アイスダンスのスケーターさんが
    選んでくれているのも嬉しいですね。
    後半戦は出ずでした…
    濱田チームがコロラドでとても楽しそうで
    宮原さんいないのが少し寂しいですが
    今はコツコツ我慢の時、ヤマト先生がついてくれてます。
    ディクソンさんは新しいプログラムを
    用意してくれてると思いますがキツい時は
    この惑星に戻しても良しですね。
    それくらい、惑星は宮原さんにぴったりだと思います。